初鳴き

今年初めて春の気分💓❤
「卒業試験、受かったー。」と、娘から連絡がありました。
幸先良いじゃない!次は、国家試験ね…☆”

娘は一世一代の大勝負!とっても苦しい時なのだと思います。
輝かしい明日の為に一念発起よ。国試終わったら、前頭部なでなでしてあげる。と、娘に愛を注入しました。(笑)
明日にでも鶯の初鳴きが聴けるでしょう。

夫は消防団活動に!私は美容室で前髪を切ってもらいその帰りパナスのお風呂に入ってきました。

片眼

お義母さんが白内障の手術をした。検査や心電図など事前の医療で慌しい午前中だったらしい。私は一旦、家に帰ってお昼ご飯を食べ、カーブスで筋トレと身体測定をしたあと再度病院に出向いた。術前は3種類の点眼を30分空けて5回行い3時10分に手術室へ入った。
手術は15分程度で終わると聞いていたが、手術と言うものは気持ちの良いものじゃない。「上手に無事に済みますように!」と祈っている時間はちょっと長い気がした。「まるちゃん終わったよ!」と母の声にびっくりし、手術室前のソファーに座っていた私は急いで立ち上がり看護師の押す車椅子を追い掛けた。
右眼を全て覆う眼帯をしていた。違和感はあるものの痛みは感じないようだ。看護士の指示通り病室で30分仰向けになり安静にしている折、元看護師の母は、「片目治療は硬め医療かと思いきや」手術台は硬めの板用ではなくリクライニングの快適な椅子だったと開口一番に言い、近年の医術には目を見張るものがあると、淡々と感想を述べていた。片目 硬め お母さんそれ…クスクス
入院中は片目で歩きにくいだろうと思うけれど…。夜中こんなものだろかと思わず痛みがあれば直ぐナースコールを…。と言う私の言葉を「大丈夫!言われんでもそうする。」と遮り「ありがとう。夕方のラッシュにあわんよう早くお帰り!」と、私を案じてくれた。5日の退院は義兄がお迎えに行ってくれるらしい。

日帰りプチ旅行

友人Sとバスツアーに参加した。

バスに乗っている間は小声で話し合い、それ以外はただただ歩くか食べるか。

千光寺と菜の花畑の景観を楽しみ、そして、ムートンシーツのファクトリーを見学した。

いつも立ち寄るカフェや美術館は定休日なのに美観地区は賑やかで町並みはどことなく春を感じさせる。

昔の町屋の雰囲気を感じながら豆吉本舗の豆菓子と橘香堂のむらすずめ等を買った。

川舟流しを背景に二人のご婦人が自分たちで写真を撮り合いっこしていたので二人揃って撮ってあげると私たち二人の画も撮ってくれた。

そんな笑顔のふれあいが嬉しくて和気あいあいの私たちは、

即、撮ってくれた画を確認したのだけど

先様と互角のご婦人ブリに…あれ?