美への憧れは?



今日は、どうでも良いお話です(◠‿・)—☆



いつもの美容院へ行きました。
お決まりのハーブ染です。



シャンプーは優しいし、会話も軽やかだし、とにかく気持ちが良い空間です。
何よりここは、私の子どもたち4人中3人が通っているので、それぞれの近況を知る手立てにもなります。



だけど、
私の髪を全てお任せできるスタイリストさんではありません。



私の髪は、量が多く したたかな毛質です。
この髪をカットでしっかりと扱えるスタイリストさんは希少度が高く、いまもって探し当てていません。



そんなわけで私は、ボリュームを抑えるために半年に一度のストレートパーマが欠かせません。
手入れしやすいそのパーマに頼りっきりです。



美への憧れを追求することからどんどん遠ざかっています。
前髪が気になると自分でカットをするので、
美容院が…どんどん遠のいていました。



ところが、
数年前から前頭部の白髪が目立ちはじめ、
白い部分を染めるハーブ染めが必須になり、年に2回から 一気に月に1、2回訪ねるようになりました。



サラサラなストレートパーマに拘っているわけではありませんが、
冒険をすることなく、お決まりの髪型と髪色です。



美容室へ通う回数が増えたにも関わらず、
美の追求心は皆無です。
何処かに置き忘れた思いを起こしてみようとするけれど…。



美への憧れは何処へ行ったーーー🙄

.

孫の姿は鏡なり


スレンダーでしなやかな体…
カモシカのようにすらりとのびた足…
あー、私 無縁ねぇ。

だけど、それも夢では無いんだよって誘惑されると、手を掛けてしまうのが女心というものです。

微笑ましい 孫の姿🥰
向かう人の姿は鏡なり、己が姿を写してやみん。

😳



午睡から目覚めて 孫の美への憧れは つきませぬ


きっと末娘の真似ね♬
ママ(長女)と はじけるように声を立てて笑ってしまいました。


スレンダーな心と体は永遠に難しい課題ですけど
心も体も上手に歳をとりたいと思っている私です。