晴れ晴れとした空

自伝を書いています。 冒頭はどのような文にしますか ?



晴れ晴れとした空だ。
広く青く澄み渡っている。


許したい許せないの立ち往生では、いつまで経っても満たされない。
自分の機嫌は自分で取るしかないんだよ。


他愛も無いことを綴っていても、実は触れていないことが重要で、
負の感情をサラリと書いてみても、それより深い真実や言葉にならない現実が、実は一番深刻だったりする。


涙のぬぐい方が分からず、あがく日々があった。
同じ涙を流している人がいるかもしれない。


お願いだから自ら壊さないで!自分を失わないで!


あなたの人生は、どんな生き方をしても価値がある。


涙の止め方を知らなくても その悲しみをくつがえすほどの喜びに震える日が来るよ。


心から幸せな思いを起こし続けて、自分を取り巻く環境を今よりも幸せに変えて、

青い空を仰いで生きてゆこう。




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