「鬼のパンツ何処にしまったーー?」
と、娘が言うので家探ししました。
あったあった!
以前、私が作った鬼の衣装を次女が活用しています。
医療機関に勤めている娘が、何故必要なの?
と、思うでしょう。ですが、
毎年、名誉の生傷を見る限り、職場や私情で、彼女なりにエキサイティングして鬼に扮しているようです。
裾の始末などの補正を含めると年々バージョンアップをしていますが、
今年は、あまり布で上着も作りました。
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ミシン カタカタ る~んるん♪
今年も怖〜い?
いえいえ、可愛〜い鬼さんが、巷を練り歩くことでしょう。
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過去記事ですが、ご覧ください。
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