衣服や雑貨など生活必需品を多種類買う時は、陽気と賑わいに誘われ街の離れにある大型商業施設イオンまで買い物に出かけます。
数日分の食料品を買う時は、近くのスーパーです。
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衣服や雑貨など生活必需品を多種類買う時は、陽気と賑わいに誘われ街の離れにある大型商業施設イオンまで買い物に出かけます。
数日分の食料品を買う時は、近くのスーパーです。
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それは、2022年8月、天へと旅立った三宅一生さんです。
私の母が洋裁師であったことから裁ち方、アイロンの当て方、角や内ポケットの始末、仮縫い、ミシンカタカタの規則的な音、最もシンプルな直線縫いの要領など、幼少の頃から否応なしに見てきました。
体の真ん中にミシン針がくるように座った母は、ミシンが動いている間は布に手を添えて、まるで呼吸を止めているようでした。
微動だにしません。
動かさないことが大切なんだ〜と、理解していました。
なので、私は母の呼吸に合わせて生活をしていました。
逸れた話しから本題に戻します。
日本を代表するデザイナーといえば多くの著名人がいらっしゃいますが、中でも三宅一生さんの3枚の布からできた衣服を見た時、スゴイ!と感心しました。
一見シンプルですが三宅一生が織りなす世界は色使いやシルエットばかりではなく、生き方全てに通ずると思いました。
1日と言っても所詮無理な器で、畏れ多い話しですが、だからこそデザイナーとして頭も心も歩き方も、そしてあの端正な顔立ちで活動してみたいと思います。
デザイナーとしての感覚は、何処から生み出されるものなのか、さまざまな垣根を越えた考え方に触れてみたいと思います。
たった1日でも、凄く手応えのある時間であり実りが多く…一生身近に感じながら、乗り移ったかのように三宅一生さんの感覚をなぞって生きていける気さえするのです。
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孫1歳4か月ボーイ、保育園の入所保留通知書を受け取りました。
利用を申し込んだものの希望の園に入園できませんでした。
第一希望も第二も第三もダメでした。
正直なところ保育園の落選は考えもしませんでした。
だって、職は決まっていますし…祖父母は自営業で働いていますしポイントは高いと思うのですよ。
あっ!祖父母が身近に居るから?
家族皆、ザワ付いています。
既に半年前、保育園落っこちて…育児休業期間の延長を勤務先にお願いしています。
最長で2歳になるまで育休を再延長することができるそうですが、
嫁は直ぐに働く意思はあり、勤務先も待ってくれています。
次男夫婦…どうするのでしょうか?
「希望する保育園に空きが出るまで、私が預かりますよ。」
と、私の意思は伝えました。
昼のお食事を考える楽しみがありますし、ボーイと一緒に遊びたいです。
毎日、ママの帰りを待ちますよ。
さて、息子夫婦からどのようなお返事が返ってくるでしょうか?
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日常使いの革靴、クタクタですがお気に入りの靴です。
いくつか有りますが、今はコレ一徹!
履いていく場所は、わくわく公園と子育て広場とカーブスとスーパーです。
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子どもたちが訪ねてくれたり、イベントに誘ってくれたり、頼りにしてくれたり‥‥誘い誘われ恵まれた環境です。
最高の贈り物は次々と形が変わって現れます。
最高の贈り物は、記憶を塗り替えて日々新記録を打ち出しています。
私は孤独ではありません。
今日も嫁と孫ボーイが散歩の途中に立ち寄ってくれることでしょう。
洗濯機が干してくれ〜とサインを出しました。
はやく家の中を整えなくっちゃ!
暖房は効いてますよ。
いつでもどうぞ〜〜〜♬
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