ストレートに言葉にします。
例えば今日!
「いらっしゃい🥰✨ようきたね。ばぁば、嬉しいわ〜。ありがとう♡」
孫1歳10か月ボーイが夕刻のお散歩がてら、パパと立ち寄ってくれました。
新しい絵本を見つけて大喜びです。
ページをめくって語ります。
「あぅ~、うあっ、じゃ〜。」
孫もストレートに喜んでいます。
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ストレートに言葉にします。
例えば今日!
「いらっしゃい🥰✨ようきたね。ばぁば、嬉しいわ〜。ありがとう♡」
孫1歳10か月ボーイが夕刻のお散歩がてら、パパと立ち寄ってくれました。
新しい絵本を見つけて大喜びです。
ページをめくって語ります。
「あぅ~、うあっ、じゃ〜。」
孫もストレートに喜んでいます。
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心配ごと、
老後資金ですね〜。
高齢の親を抱えて子どもたちの悩みはお金のこと…
あ~、それだけは回避したい!
子どもたちに迷惑を掛けたくありません。
子どもたちの負担を減らす為に稼がないと!
この心配ごとも変化するのでしょうか。
わたし、成長していますから💞✨👀✨🥰✨🌷✨。
同じお題に答えた過去記事を見つけました。
最大のピンチ…有りました。
読んで頂くと気付くと思いますが、
大きな変化ですね〜。
萎えても感謝✨
幸せは、自分で汲み取らなければ流れてしまいます。
ひらがなは「あい」ではじまり「をん」で終わる。人も「愛」を貰って生まれ「恩」を返して終わるもの。
恩を返すことに力を注ぎます。
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映画『フロントライン』を娘と一緒に観てきました。
日本で最初の集団感染が発生した豪華客船を舞台に事実に基づきながら描いた映画です。
食べること、眠ること、働くこと、学ぶこと、そんな当たり前の日常がくつがえったあのパンデミックを思い起こすと、衝撃的な数年でした。
当初の差別的な風潮に私はどんな意思表示をしていたでしょうか。何もしませんでした。それが恥ずかしく思います。
TVで豪華客船を見ていたあの日、内部でこんなに複雑で困難なことが繰り広げられていたなんて、当時の私は全く考えようともしませんでした。
ひと握りの心ある人たちの奮闘を知ることができました。
正義や正解が見えない中、「命を救いたい」という強い想いで奮闘する医療ボランティア組織「DMAT」!
“人としてどうあるべきか”誠実に取り組んでいる姿が伝わってきて、私も頷きながら答えを探し続けました。
当事者の視点で見ることができ、記録であり残し伝える証言のようなこの映画に魅了されました。
久しぶりにスクリーンでしっかりと命と向き合いました。命が繋がる奇跡を見ました。
乗客、医療従事者、行政、報道、仕事を超越して関わるクルーの職員、影で支える家族の様々な角度から全ての立ち位置を明かし、
懸命な行動や働き、そして善意によって命は繋がっているのだと改めて気付かされました。
主演の小栗旬さんをはじめ、松坂桃李さん、池松壮亮さん、窪塚洋介さんが演ずるそれぞれの存在に胸を打たれました。
帰途に付きながら娘が言いますには、
「窪塚洋介♡カッコいいね〜✨良かったね〜〜〜💞キャスト正解!」
だそうです。
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手術は2回経験があります。
今月、白内障の手術を受けました。
1週間の間隔を開けて右目左目と3焦点眼内レンズを入れました。
鏡に映る自分の顔がぼやけて化粧ができない、カーブミラーがくすんで見えない、まぶしい、色の区別が付きづらい、暗い夜道1m先が見えないなど、生活に支障を感じはじめて2年が経ちました。
術後5日目。
朝からスッキリ!雲のない日本晴れです。
私の視力も日本晴れ〜!
感謝✨
白内障の手術はね…
飛行機に乗り込んで離陸真っ最中のような感じ!
穴の開いた青い布を被せられて
手術する方の目は、その穴からライトを見つめます。
音と穴からの気配で何をされているのかな〜?次は何をされるのかな?
不安になりつつ 見えるのよ👀
圧の掛かった重さが何度と無く押し寄せて
麻酔が効いていると言っても水圧を感じて何かされてるな〜って、ちょっとした恐怖です。
「ライトを見てね〜」と、医師が言いますが、
ライトは左右に動いています。
動いているのはライトではなく…触れられた目玉が動いているのかな?
恐怖の何物でもない。正に恐怖じゃ!
誰もが経験する手術です。私よりも年長者が乗り越えております。
鮮明に見えることを願って、恐怖を楽しみに擦り替えて手術を終えました。
感覚ですが、10数分のことでした。
『相手の行動+自分の気持ち』を言葉にすることは、ほぼ習慣になっています。
孫と向き合うことが多い日々です。
孫の行動に心が動いた時、その気持ちを言葉に表しています。
孫にとって“ちゃんと見てくれている”と言う実感は成長に大きく関わります。
信頼関係をしっかり築きたいと思います。
1歳9か月の孫ボーイが、笑顔でニコチャン椅子に座ります。私の顔を見ながら更にニコニコ笑っています。
園では椅子に座ると褒めてもらえるのかもしれません。
「ちゃんと前向いて座って、りーくんエライね〜。」
パパの「帰るぞ」の声で、すぐさまオモチャを片付ける孫。
「オモチャを決まったお部屋に片付けて、りーくん覚えてるんだ〜。スゴイ!」
還暦を過ぎ、『自分の心が動いたら表現する』このことがようやく自然にできるようになりました。
あとは、見ていなかったってことがないように気を配りたいと思います。
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