ほとんどの人が理解していないことは何ですか ?
『お』は「o」、『を』は「wo」でしょう〜〜〜。😳
ワタクシ‥‥従前において
『を』は「wo」ではなく「o」と読むのが標準語!とは知リませんでした〜。
衝撃的です。
『愛媛の気づかずに使う方言』の1つだそうです。
この驚きは、なかなか隠せません。
なにせ小学校の授業で『を』と『お』とは発音が異なると教えられましたよ。
『お』も『を』も「オ」と発音するとは、愛媛県民ほとんどの人が理解していないと思います。

ほとんどの人が理解していないことは何ですか ?
『お』は「o」、『を』は「wo」でしょう〜〜〜。😳
ワタクシ‥‥従前において
『を』は「wo」ではなく「o」と読むのが標準語!とは知リませんでした〜。
衝撃的です。
『愛媛の気づかずに使う方言』の1つだそうです。
この驚きは、なかなか隠せません。
なにせ小学校の授業で『を』と『お』とは発音が異なると教えられましたよ。
『お』も『を』も「オ」と発音するとは、愛媛県民ほとんどの人が理解していないと思います。

5歳の頃、大人になったら何になりたいと思っていましたか ?
56年前、私は5歳、
ほぼ野生児ゆえ、大人になることや将来の夢などを考えていたとは到底思えません。
日本語の数え方には漢語系と和語系が有ります。
その和語系「ひとつ、ふたつ、みっつ・・・」という数え方が出来なくて、当時の私は疎外感を感じていました。
流行りだったのか…鬼ごっこの数え方が和語系だったのです。
2歳上の近所の女の子に自分の歳を聞かれ手のひらを思いっきり広げて「ゴさ〜い!」と、私は答えました。
「それがいつつ!その続きを言って!」と、見兼ねて教えてくれたりもしましたが、当時の私には難しくて言えませんでした。
その女の子は親切心で教えようとしたのかもしれませんが、私は笑われているようで悔しかったのです。
両親に教わろうとしたのですが、何かと忙しそうにしている姿を見て諦めて学ぼうとはせず、ずっと鬼ごっこに参加することを拒んでいたことを覚えています。
したいことや好きなことはハッキリしていたと思うのです。
だけど、いつも諦めの境地で切ない想いを抱えていて、母親に叱られるたびに言葉で表現することはなく泣き叫んでいました。
ドンドン同年齢児とも差が開き、学がなく一般的な常識さえも身に付いていなかったのではないでしょうか?
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現在、孫たちが大切に育まれ、ひとつひとつ意味を感じながら生活をしている親子関係を見ていますと私の幼少期との差は一目瞭然です。
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本当は、意外と気温が上がらず、足腰が痛む日でした。
仕事から帰ると
「おかえりぃ〜〜〜♬」
と、孫が大喜びで出迎えてくれました。
昼下がり、4歳孫ガールと手を繋いで『東京ブギウギ』を歌いながら散歩をしました。
眩しい光はやはり春ですね。
陽光桜が咲いています。
つくしがツツツン出ています。
「ばぁーば、ココにも花〜♬」
と、スマホを向けて春の花を愛でる孫の姿が、また可愛いです✨
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暖かな陽を久しぶりに浴びました。
孫たちが雨で濡れている雑草に長靴で踏み込み、つくしを採ってきました。
孫9歳ボーイがお手本を見せてくれて7歳双子も4歳ガールもあとに続き、つくしのはかまを一つずつ除いてくれました。
はかまだけを指先でつまんで茎にそってくるりとむき取ります。
単純な作業ですが根気が必要です。
その後、有り合わせの食材で皆んなで食事をしました。
大人8人(お嫁さん2人含む)と子ども6人(赤ちゃん2人含む)、全員集合です。
子どもたちには春休み中の楽しいひとコマなのでしょうねぇ。✨
大人達は週のど真ん中で最も疲れるタイミングですが、子どもたちの喜ぶ姿からパワーを貰って明日に備えましょうね。晩御飯の準備や片付けが必要なくて一食浮いたでしょう。(笑)
周囲の笑い声や大声の勃発で、赤ちゃんは その度に手足をビクッと動かします。この雰囲気 刺激的よね〜〜〜♬
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テクノロジーによってご自身の仕事はどのように変わりましたか ?
家族が寝静まると‥‥家業の帳簿付けが私の仕事です。
以前は総勘定元帳への転記を手記で行っていましたが、会計ソフトを導入してからというもの決算がとても簡単になりました。
当初は家事とフルタイムの仕事、更に家業を頑張り続けなければならない苦痛を感じていましたが、今ではパソコンに向かって楽しく帳簿付けをしています。
まさしくテクノロジーの力を借りて余裕の日々です。
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