収穫のお手伝い

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「天気のエエ日に、そろそろ、じゃがいもと玉ねぎを掘るよ。いつにするで?」
と、母に誘われていました。


毎年、孫たちが喜んでいる収穫作業ですが、今年は長男宅の孫たちは皆んなスポーツ少年団に加入してしまい時間が合いません。
「もう待てれんわね。ハクビシンやらイノシシに食べられる前に今日掘るよ!」
と母は言うので、
そこで、垣生山整備作業の後、私一人がお手伝いに行きました。


二棟、玉ねぎを抜くまでは良かったのですが、じゃがいもを掘り起こす作業がキツイ〜〜〜🤣😭😂
意識が飛ぶかと思いました。
手伝いに来てくれたから自分は頑張れると言う母は、根っから元気です。


母のじゃがいもの掘り上げ方は、板についてて、一棟クワを振るって、次に二棟目に入ろうとしていました。
「母さん!待って、待って!もうワタシ無理〜〜〜。その棟は今度にしよう!」
と、嘆いてしまいました。
「あらっ、そ〜〜ぉう。これまでがメークインで、次はダンシャクだったのに…」
と言う母を制止しました。


土のついたじゃがいもと玉ねぎをプラスチックの手箕で運び、日が当たらない場所に置くのがやっとで逃げ帰りました。
疲れ切った私は、この投稿も翌日になり、今もパジャマです。


子どもたちが晩ごはんを食べに来るというので、そろそろ買い物へ行かなくっちゃ…☆”


そもそも、私は畑をする身体に作り上げていないので、はじめっから無理があったのよ。
母も一人では無理だと言うし、植え付けの量を減らすことを提案しなくっちゃ!



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またまた玉ねぎ収穫


晴天です。

末娘が、兄家族から 甥っ子の子守を頼まれました

孫は、おばちゃんと 玉ねぎの収穫のお手伝いに行きました。

私はお留守番。

いってらっしゃ〜い!




おかえりなさ〜い♬
ほっぺを真っ赤にして帰ってきました。


みんなで、カレーを作りました。
心なしか 玉ねぎの比率が高い。


炒めて



煮込んで



ルー入れて


美味しくなるおまじない!
和・ラ・ラ・ラ ♬



美味しいねー😳
作り立てなので コクはまだ無いと思うんだけど😔


おいしいったらありゃしない!




孫と娘が収穫した玉ねぎ!

玉ねぎの収穫

孫と玉ねぎの収穫に行ってきました。


葉が横を向くように倒れているでしょう。
コレがサイン🥰
「今が収穫時期よー」
と、玉ねぎが教えてくれよんよ。
こっちの棟を穫ってねー。

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「目が ヤバイーーー😖」
と、目を痛がる孫。

「勝手に涙が出るぅーーー。」

その手で目を触ったらダメよー。
大丈夫よ。
その涙は、涙を出して洗い流せー のサインよ。


涙を流して泣くな!
と、父親から日頃言われているようで…。

難儀なコト😰



タマネギの細胞が壊れると、鼻と目の粘膜を刺激する物質が出るんよ。
涙は、その粘膜を守るための自然な体の反応なんよ。
と、車中 孫に說明したのでした。