お裾分けに変身



昨夜、次男から貰った創作地区にあるHealing SweetsKのシフォンケーキと苺大福です。
手ぶらで良いのに、ウチの垢抜けたお嫁さんの気遣いなのでしょう。



大福を一口頂くと苺はジューシーで柔らかい口触りです。
シフォンケーキは、思いのほかふわっと優しいお味です。
最近 量より質に目覚めてきた我が家ですが、勿体無いほど…です。



先週、お隣さんチの神戸に嫁いだめ〜いっぱい洗練された娘さんから
「母がお世話になっております。」
と、お洒落なタルティンのお菓子を頂きました。



あまりにも洗練された世界観のあるお菓子で、このように上品な贈り物を考えたことのない私には、ある意味気恥ずかしくまた申し訳なく思っていて、まだお返しの品が思い付かない私は身のすくむような気持ちになっていました。



やっと、感謝の気持ちを込めてお隣さんに
「沢山頂いたので」・・・
と。



シフォンケーキと苺大福一つずつ、お裾分けに変身しました。

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すももを頂きました



プラム?すもも?どっちでしょうか。



真っ赤で潤っています。



酸味がぬけてて甘みが強くて瑞々しい美味しさです。



これを甘熟っていうのでしょうね。



あっという間に3つほど食べてしまいました。



大阪へ遊びに行っている末娘に、残して置かなくっちゃ…☆”



いっぺんに疲れが吹っ飛ぶと思うのよ。

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かみ飾り



「幼稚園では、折り紙は一人2枚までなんよ〜😂」
と、折り紙の束を見て大喜びの孫娘(5歳)です。



千切って 丸めて ニコニコポン!



「はい🌹どうぞ、かみ飾り💝」
と、髪飾りを作ってくれました。



嬉しくてたまらないわ〜♬



ばぁばは、まだまだ可愛くて美しいものが大好きよ。



素敵ね🥰😘💝



どうもありがとう❤

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忘れ物



「今回の帰省は、忘れ物をしていないねー。」
と、娘とビデオ通話で話をしていたのですが、



置いてけぼりがひとつ…冷蔵庫の奥に有りました!!



それは、母が作った小玉スイカです。

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孫が曽祖母(母)に会いに行った折、畑の野菜を収穫した物の一つです。

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大きさはね。直径が幼児用スプーンとほぼ同じです。

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母が育てた野菜です。
母の少し曲がった背中と手掛けた日数を思い巡らし、
下手ながら丁寧に画像を撮りました。



残念だけど、クール便で送るほどでも無いわね。



そこで、食後のデザートに私が頂きました。



「いただきます」

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わぉー😳甘くて美味しいっ!



瑞々しい命の恵みに感謝します。

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潤いと余裕



窓からのわずかな風を求めて、座敷でゴロンゴロンしていた。

昨年、株分けしたアガパンサスが咲いている。

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ちょっと元気がないようなので、水をやってみた。

どうかな?

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さっき、段ボールを崩して日曜日に孫が遊んだ後の片付けをしていた。



塗り絵が目にとまった。
「お風呂だよ」と、誘われて、私の足を側面からすっぽり入れて…遊んだ箱の反対側に貼ってあった。
絵を完成させて、段ボールに貼り付けていたことに気付いたのだった。
色合いといい、筆圧の加減も上手になっている。細かいハサミ使いだ。



常々、思っていることがある。
孫の気持ちや創造する力を大事にしたい。
そうすれば、ここに居る間は、孫も心の落ち着く時間となるだろうし、それをきっかけにその後も自然と良い流れが生まれるだろう。
と。

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さあーて、潤いと余裕を大切にしよう!

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