卵アレルギー

27日に、11か月になる孫と長女が、親子で松山から帰省しました。

歩いて数分の孫たちも集まり、ますます盛り上がるっ日々となっております。

ただでさえ気ぜわしい年の瀬が、狂いそうなほど 騒がしい。。。

初日、昼の食事に、おうちで手軽に釜玉うどんを食べました。

生卵をうどんの真ん中にのせ、きざみねぎをたっぷり入れ、だし醤油を回し入れて、お箸で混ぜてガァ~っと、大胆に食べます。

孫たちの大好物です。

11か月の孫は卵白のアレルギーをもっているので別メニューを食べましたが、数分後にはまぶたが腫れて、数時間後には頬が腫れて、夕刻だんだん顔が真っ赤になり、夜は寝つきが悪く、痒さのあまり泣き声が高く何度も目を覚ましていました。

翌日、小児科へ行き処方薬で落ち着きました。

今回の症状は、顔のみ。消化器官は大丈夫でした。

原因は、私のようです。

食後、口元を洗わずに頬ずりをしたため?

孫のあまりの可愛さに、気持ちが高ぶり、 周りが見えなくなるって本当です。

これは、どうしようもないこと・・・???

それ以来、身を清めて孫を抱いています。

  • その孫の特技:ズボンを不意に素早く脱ぐこと
  • 趣味:手に触れたものを舐めること
  • 好きなこと:ママの抱っこ と 食べること

 

 可愛い手

リモコンボタンの似せ具合に関心!

Pemazon ・ Pulu ・ Pebema ・ PET-FLIX  ね♬

レッスンのあと

12月の上旬のこと

レッスンのあと 着付け教室の先生と ちょっとお出掛けをしました。

帯は、先生が締めなおして下さいました。

素敵です。気が引き締まります。

『媛山房』でコース料理を戴きました。

奥深い味わいのお料理が一人一皿、次々と...。

時には、こんな楽しみ方があってもいいよね…☆”

媛山房

媛山房1

媛山房2

どんな顔かな?

夕食は長男家族と焼き肉をしました。

わずかながら老いを感じる夫婦をおもんばかって、

末娘が材料の買い出しに、お嫁ちゃんが食器類を並べるなど食卓の準備をしてくれました。

毎度毎度の小宴会です。

どうも ありがとう。

最寄りの精肉店で買ったらしい タンやミノ、ハラミにバラ、牛レバーと 種類は豊富です。

焼いた玉ねぎや椎茸なども食べながらビールを飲みました。

嫁や娘との会話がホットプレートの焼き肉を一層美味くしてくれます。

 

壁面にどうでしょう?

 

片付けであわただしくしている中

昨夜、作ったのよー。と

これを 孫たちに見せると大喜びです♬

お顔を描いてね。ツリーも飾ってね。

とお願いすると...

さっそく 喜んでペッタン.ペッタン.

やはりシールは大好きです。

ますます華やいだ時間となりました。

きっと孫たちの家の何処かに飾ってくれるはず。

完成形を見ることが出来たなら

画像を貼りますね。

雪だるま、どんなお顔になったのやら???  

楽しみ 楽しみ♬

追記:

クリスマスね♬

よっしゃ!

末娘が、“八千代”で 夫と私の誕生祝いをしてくれた。
生ビールで乾杯し、姫貝とその貝柱…あん肝…タラの白子を食べた。
私たちは、めっぽう酒に強い。
夫と二人きりだと会話が少ないが、彼女がいると3人の会話が弾むので嬉しい。
彼女は、医療機関で多くの患者さんと向き合っているだけあって キャパは広い。
2合ほどのお銚子を3人で7、8本は飲んだ頃だろうか。
ある機関に履歴書を提出してきたことを娘に話した。
めっちゃ!笑われた。
夫に事前報告をした時には
「職安と仲が良いのー。いつもサッサと見つけてきて展開が早い!あんたの就活パワーには感心する。」
と褒めてもらったはずだった。
ところが、夫と娘はそれを肴に二人で盛り上がり、私は蚊帳の外。
「年齢も顧みず、これからの時代を担う若者と張り合うつもり!」
と言ったかと思えば
「面白い!面白い!」
と連呼する。
二人があまりにも笑うので、少しでも長く居たかったが、
「いつ呼び出しがあっても良いように準備が有るから」
と、帰ってきた。

よっしゃ!
玄関を開けながら「失礼致します」
先言御礼!
落ち着いて「〇〇まなる と 申します。よろしくお願いいたします。」
と言って、敬礼をする。

酔った勢いで面接の練習をしばらく続けた。

我が家は、がら-んとして静かだった。

八千代にて

ふふふ♬

友人Sからお誘いを受けました。

サラダ

私は、彼女と会える時間を大切にしています。
先月も彼女とランチしました。貴重な時間でした。
皆さまもどうぞ ⇒ 一寸先が見えない時
コーヒーを飲みながら 気を張らずに、ぼーっと クスクス笑えるまるさんです。
今の私は、ほんわかしております。
こんな私でも職に就けるのなら、次は、ふふふ♬と、笑って ぼーっとしていたいと思います。
さー、今日から数日、長女の家庭にお邪魔しましょう。
本当はお祭り初日なんですよ。
この日にこの町を離れるなんて未だかつてありませんでした。
LAN通っているのかな?
ひょっとして、Blogから遠ざかる日々かもしれません。
私、大丈夫かな?
いえいえ、心配ご無用。
孫のあまりの可愛さに気持ちが高ぶり、それどころでは無いでしょう。
ふふふ♬

私が作った巾着袋を 彼女に差し上げたくて、選んでもらうことにしました。

巾着袋①.

  or

巾着袋②.

彼女は、思いもよらず、ちょっと古風な方を選びました。
人の好みは、意外です。
上の画像の左ではなく、右の紫色の巾着袋をプレゼントしました。
母が却下したものとは 伝えていません....皆さん、内緒ですよ。