星を眺めて・・・
職場の愚痴を友人に漏らしたばかりの自分を責めてしまいました。
映画「十三人の刺客」を公開初日(9/25)に観た友人が、「まるちゃんは観んほうがええわ。かなりグロいけん。」
と、当初言っていたのに、
「やっぱり観たほうがええよ。アホくさくなるほどの超バカ殿なんよ。」
と、今夜は言いました。いったいドッチなんよ。
「血と縦の流れと恩義を重んじる武士の世界。主君に仕えて仕えて、仕え倒してこそ男子の本懐。サラリーマンは、まさに武家社会の縮図よ。」
と、熱烈な話になりました。
そっか~。。。
現況、
「何方かに仕えたい」と言っていた私には、もったいないほどのお方。
もう少し頑張ろかー
って、思うのでした。
いよいよ、明るい星の多い冬の訪れですね。

こんばんは(^^)
そちらだと夜空に沢山の星が見えるんでしょうね。
相模の国は空が明るすぎて、見える星の数、数えられますよ。
一番多く見えるのは日の出前1時間位の時です。
今はサラリーマンと武家社会は一致しませんね。終身雇用も実質崩壊ですし・・・寂しい事ですが、お給料の為に働くと割り切る方が良いのかなぁ~と思ってしまいます。
いいねいいね
空が明るい?
同じ国なのに、数時間移動するだけで眺めも変わるんですね。
予告も話題性もあった「13人の刺客」を見過ごしてしまいました。
サラリーマンと武家社会の一致は、もはや、高度成長期の頃のことでしょうか。。。
どちらかと言えば古い形の私は、忠誠心について考えさせられます。
あらあら、映画は楽しく見ればいいのにねぇー。
いいねいいね