今朝は、いつもより遅い時間に歩き始め、午前8時、防波堤に立った。
曇り空なのに、なんと、なんと、島なみ海道(島なみの白い橋と瀬戸の小島)が綺麗に見えた。
海面と雲の合間に帯のように明るい空間があった。
北へちょっと船を出してあの水平線上まで行けば、明るく晴れ渡ったお天気だったのだろう。
残念なことにデジカメを持ち歩いていなかったので、画はない。
寄せては返す波の音と いぶし銀の世界が素敵だった。

今朝は、いつもより遅い時間に歩き始め、午前8時、防波堤に立った。
曇り空なのに、なんと、なんと、島なみ海道(島なみの白い橋と瀬戸の小島)が綺麗に見えた。
海面と雲の合間に帯のように明るい空間があった。
北へちょっと船を出してあの水平線上まで行けば、明るく晴れ渡ったお天気だったのだろう。
残念なことにデジカメを持ち歩いていなかったので、画はない。
寄せては返す波の音と いぶし銀の世界が素敵だった。

いろいろ入り用なので昼休みにスーパーのATMに走った。
寒さの所為だろうか人出が少なかった。
たまたま垣生のセレブな奥様に会い、ちょっと立ち話となった。
「あっくんの披露宴のDVD観ましたよ。」
ありゃまっ、これで5人目。
息子のウエディングメモリーは、年齢層 幅広く観賞(愛)されているようで♪
皆様に愛される所以は、青年部のご尽力があってこそ♪
もしや、
本郷太鼓台の喧嘩特集に もれなく付いているの?
そんなわけないか。。。
機会があればBlogに書き留めておきたいと思っていた。
数々の余興は、身にしみるほど ありがたく 天真爛漫な息子の世界を垣間見た。
友人たちは、黒スパッツと白ランニング姿で懐かしい掛け声と共にジョギングしながら登場。
みなで歌った歌はとっても味があって良かったよ。
筋肉隆々?のラグビー仲間は、「そーれ」「オース」と中腰で肘を張って応援団さながらの勇姿。
「あ〇(息子の名前)、超合筋!」の掛け声がとっても素敵ぃ。
「け〇(夫の名前)、超合筋!」のおまけも聞き逃していないよ。
いよいよ本郷青年部の余興。
よっ、待ってましたっ。
新郎新婦と指揮者二人を乗せた大揺れに揺れる手作りの屋台風太鼓台にはびっくりしたよ。
会場の君子人が、みんな担き夫となり、ひとつになって、肩にくい込むかき棒は、本場よりも痛そうだった。
そりゃぁー見事、そりゃぁー立派に頑張ってくれた。
大勢に歓迎されて なんとも幸せな二人だわ。
新婦友人席はドン引きしていたようだけど、心に残る良い披露宴だった。
ところで、県外からお越しの方、勘違いなさっているかもしれないwa。
新居浜祭りは、
紅白幕の屋台風太鼓台が、所構わず練り歩いている・・・
しかも、
裸姿で・・・
と。
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素敵なウエディングケーキでしょ。
祝ってくださる皆様に、若い二人がこだわったおもてなしは、新居浜太鼓台布団締めのケーキです。
職人さん、イイ仕事してますねぇ~~~
♪
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毎朝ジョギングをしている。
小雨が降るこの数日は、湿気のある空気が吸えるので私の呼吸も少々楽なように思えた。
雨も良いものだ。
今日も好きな場所へ行ってきた。
降り続いた雨は止んでいた。
畦道を通り、民家を走り、あっちこっちと明かりがともり始め、
両脇お墓の坂を通り抜け、見晴らしの良い堤防へ上がって行く。
ひんやりとした空気は澄み渡り、
ざぶ~ん、ざぶ~ん、波は静かだった。
動いているのか、動いていないのか判らない沖行く船を眺める。
ガタゴトガタゴト、遠くに走る電車を近くに感じ、
その音は、私の背後でだんだん小さくなって消えた。
まだ薄暗く人通りは少ない。
ジョギングの親子や犬と散歩するおじさん‥5組と会う程度だった。
住化のネオンがだんだんと眩しく輝く。
ネオンが海に映る。その光はキラキラ波に乗って漂っている。
とっても素敵な時間だった。
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大霜の朝だった。
ジョギングの後、ストレッチをしていると塀越しに和水仙が香ってくる。
庭の和水仙が暮れから次々と咲いている。
とても可愛くて ほっこり。
ジョギングのおかげで体が温まったはずなのに、早くも つま先まで冷たくなって台所に立つのがやっと。
洗濯物を干す手はかじかんで、誠に寒い。
早朝、霜が降って凍りついたようになっていた地面は、仕事の出掛けには溶けて露になっていた。
昼、窓の向こうは寒いことは寒いのでしょうけど職場に射しこむ陽は 穏やかな寒さに感じられた。


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すっごい冷えだ。
ピピッ、ピピッ・・・と風呂の湯量や洗濯終了の知らせがあってもなかなか立ち上がれない。
ところが、人間って勝手なもので友人のお誘いならば?好きな酒宴ならば?吹雪く街にも出かけられる。
縁側の洗濯物をさっさと取り込み、晩御飯を手際よくこさえ、コツ転がるように友人Fの誘いを受けた。
息子の部活で知り合って十数年の付き合いだ。
この数年、子ども達の節目節目に彼女と出かけることも増えて、宴が幾度目なのかすっかり数えることができなくなった。
人はそれぞれ行き付けの飲み屋をもっているもので、今回は彼女の行き付けの店‘とりっぺ’へ行ってきた。
彼女は、女店主に私を軽く紹介したあとビールをたらふく飲んだ。
私は、暖かいお酒をチビッと口にふくみながら4合ほど戴いた。
焼き鳥あれこれと野菜の煮つけ、揚げ出し豆腐などを食べた。
近況報告を含むおしゃべりは、懐かしいことがいっぱい出てきた。
こりゃ止められませんねぇ。
息子の結婚を祝ってくれた彼女のおもてなしは3時間余り続いた。
夜のムードはあるが人通りが少ないABプラザ前でタクシーを拾った。
夜中に冷蔵庫を開けて、コップに一杯の豆乳を飲みながらBlogの更新をしている。
おぅ~、冷えてきた。
再度布団に潜り込もぅ。
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