灼熱の侯


灼熱の侯、孫たち健在!
いつもと変わりなく想像力を発揮して遊んでいます。

オリンピックも 熱い戦いが続いています。

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◆孫6歳 お兄ちゃん編

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炎天下のair遊泳!

本人云く、“とにかく凶暴なサメ” です。

真夏の海(本人のシナリオ)、サメに成り切って彷徨っています。

ゴムの部分を 引っ張ったり✧*。弾いたり✧*。

口が閉じたかと思ったら、あんぐり開きます。

何度も襲いかかってきます。

もう たまりません。

ばぁば、マイッターーーー✧\(>o<)ノ✧

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◆孫4歳 ボクちゃん編

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本人云く、“お腹が空いている かぶとむし” です。

首がポロリと外れるのが 楽しいらしく…

樹液を見つけて バタンドタン何度も突進しています。

触覚がとれて ようやく納得したようです。

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◆孫4歳 お姫さま編

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本人云く、“お船” です。

ふちにリボンをあしらっています。

河川や湖を航行する遊覧船かしら。


お姫様は、この1品を作ると違う遊びへと移ろっていました。
一人遊びよりも対話が大好きです。
なぜ自分はそう思うのか、ばぁばは、どうしたいのか、
自分の内面を言いながら、私にも問いかけて、もっぱらお話が上手です。

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今日も進んで 洗い物を手伝ってくれました♬

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やっと 無事に 孫守り 終了です。

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ほっ。○〇

セミの不思議

猫の額ほどの庭の木に セミの抜け殻がくっついていました。


孫は、競い合うように抜け殻を見つけてドンドン袋に入れて
1、2、3、4・・・と、数を数えています。

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学校で見つけた抜け殻よりも小さいね
と、言いながら
ワッペンのように胸にくっつけています。

何故小さいのかな?
その殻はアブラゼミだと思うのですが、とっても小さめです。
栄養が足りない幼虫が成虫になったようです。

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一般に、セミの幼虫は土の中で7年過ごすといわれていますが・・・。
セミが土の中で何年暮らすのか、実際にはよく分からないそうです。
最近の説によると、私が覚えてきた7年よりずっと短くて、1、2年で土の中から出てくるセミもいるといいます。
どうやら、体が小さい種類は期間が短くて、体が大きい種類は期間が長いようです。ツクツクボウシで1〜2年、アブラゼミで3〜4年、クマゼミで4〜5年くらいのようです。
もちろん、同じ種類のセミでも、期間に結構ばらつきがあって、気温や栄養状態などによって決まるようです。
栄養の良い樹液をたっぷり吸える幼虫は早く成虫になりますし、
栄養が悪いと幼虫の期間が長いのでなかなか成虫になれないで土から出てくるのが遅くなるということもあるそうです。



ググった内容を話して聞かせると
首を傾げて意味不明の様子で・・・
食っちゃ寝、食っちゃ寝の極楽生活だと大きくなるんだ!」と話すと
孫は、その点はようやく理解したようです。



セミが幼虫になって何日生きるのか・・・
孫たちは、その点は知りません。まだ疑問に思っていないようです。
セミのような身近な生き物でも、分からないことが結構あるんだよ。


「セミの鳴き声は、夏の風物詩♬」と、話すと
「そうだねー。水遊びが終わる頃、鳴き声が変わるねー♪」と6歳の孫。

おっ!!
まだまだ不思議がイッパイだと気付く日は、
近いかも知れません。

旬の野菜

ひとりイオンに来て、果琳の果汁ジュースを飲んでいます。

たまにはこんな時間も良いでしょーぉ❤

携帯の画像を見てて、孫との楽しい時間を思い出しています。

慌ただしくてその日にアップ出来ませんでしたが、孫の笑顔と旬の野菜を今のうちにサクサクっと、載せましょう。

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葉っぱを寄せて…かぼちゃがアッタアッタと喜ぶ孫♬

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かぼちゃの収穫。刃を上手に使っています。
以前より安心して見守れます。

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スイカ、熟れてそうなのは、この1つ❤

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スイカの収穫がかなったのは孫娘♬

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ピーマン、光っています。

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お隣さんにお裾分けしました。

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画を撮ろうとしたら…チョッカイPart1♬

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チョッカイPart2

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チョッカイPart3

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孫が収穫しました。(笑)

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4歳の孫娘が、乱切りを手伝ってくれました。

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炒めることも 手伝ってくれました。
昼食の一品です♬

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率先して、昼食後の洗い物をしてくれました。

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事前に冷やしていたスイカを皆で頬張りました♬

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お迎えの時、お嫁ちゃんに持って帰ってもらいました。
暑い中、皆で収穫しましたよ♬
虫よけ、紫外線予防、水分補給しましたよ。

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トーチ

やっと家の中が片付きました。

3人の孫は、お嫁ちゃん(母親)のお迎えで先ほど帰りました。

昼間、孫を預かっていました。フルタイムで2日続くと、体力的にキツイわーーー。

一緒に遊んだと言うより。孫を見たって感じです。

無事に終わって、安堵しています。

お夕飯を作って・・・

お風呂にお湯を張って、肩までどっぷり浸かろうじゃないの!

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捨てられない物があります。


これ、何だと思いますか?

「お化け?」って尋ねると・・・

違う!!と、一喝されました。


6歳孫作、トーチです。


オリンピック大会の聖火リレーで、ランナーから次のランナーに炎を渡すために使用されるトーチです。

孫の想像力から生まれた、ユニークなデザインです。

まるで青い炎のような形なんだけど・・・

実は、手が伸びるんです。

この手、少し引っ張ると
クルクルクル~~っと伸びるんです。

実に、巧妙に作られています。

手から炎が出てくるので、雨や風など、どんな天候でも、炎が燃え続けるのだそうです。

このトーチの発想、凄いですよね♬

各国のクリエイターも脱帽よーーー!

次期オリンピックに採用されて、この作品が注目を集める時が来ることでしょう。(笑)

ばぉばは、ひとしお感心しました。

「手が伸びるんですよーーー。」

はやく、荷を下ろしたいなーって、思っているだろう…宅配のお兄さんにも 説明する ばぁばです。

寝落ち絵本



昨日の昼間は、4歳の双子ちゃんがこの家で遊び、
夜は、空手の練習に励んだ6歳のお兄ちゃんが泊りにきました。


いつもは多くても4冊なのですが…6冊の絵本をシッカリ胸に抱き寝床に入りました。
やはり、5冊目で寝落ちです。

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可愛い寝顔♬

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◆今夜の絵本
・はらぺこあおむし 
・さっちゃんのまほうのて 
・かわ 
・タイローンなんかこわくない 

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孫がタウン誌に載りました。
空手の全国大会出場をかけた試合(小学1年生部門)で、優勝をしたからです。全国大会は来年1月です。
昨夜は、“さくら”で祝宴会をしました。

タウン誌のカメラワークが素敵です。
わかってらっしゃるわ〜。
可愛い〜♡ 孫がど真ん中よ。画になるでしょう♬
と、ばぁば発言に 家族は大笑いです。

ここに、
「将来、オリンピック選手か〜?」
と 勝手な夢を持つ父親がいますよ。
ホントに親バカね!
期待は流したほうがイイわよ〜。。。

この頃の子供の才能は、全然あてになりません。
ほんの少しセンスがあるだけなのよ。
指導者が絶大でその大人のまねをしている部分に、周囲はただただ、感心しているだけかもしれません。

最初の目覚しい成長ぶりに、両手を叩いて喜ぶのは、親の本能だけど、
その後に出てくる、一見 目立たない感性が本物かもよぉ~。

孫の 熱いビートは、家族を盛り上げるけれど
心のテンポ、歩むリズム、孫は健康的!
ばぁばは、それが嬉しいのです。



私が書いたものを孫が読む時、このBlogが書かれた時間と書いた私は遠くにあると思います。
けれど、私の言葉を介して このBlogを読む孫と私はつながることができるような気がします。
素敵だな♬

自慢話を 赦して下さいね。