映画「君の名は。」

アニメ映画「君の名は。」
娘と一緒に観に行ってきました。
東京で暮らす男子高校生(神木隆之介・声)、かたや山深い某田舎町に暮らす女子高生(上白石萌音・声)が夢の中で入れ替わるというお話。
空想的、幻想的で 展開も画像も結構面白いのよ。
ただ館内がカップルで一杯だったので……独り身の娘、大丈夫だったかな?と、帰る道々感想を控えていると、
「良かったね~~~。母さん!星幾つ?ねぇ、ホシよ!ワタシ的には☆五つ!!!」と娘。
私は☆三つと半ですが…違った意味で(ホッとして)良かった~~~。

虹

映画『ルドルフとイッパイアッテナ』

映画『ルドルフとイッパイアッテナ』を友人と観てきました。
ウルっときて、、、泣けたぁー。
子育てで大変だった頃、NHKのアニメで時々目にしていました。当時、目まぐるしい生活だったので通して見る事が出来ず、内容が気になるお話しでした。
車中、「ガチで泣いたね。今回見る事が出来て良かった~。」と、話したら
子供の機嫌を取りながらも毎回欠かさず見ていた友人が「これは映画サイズにまとまってた。話は綺麗にハッピーエンドだったけど、ルドルフの冒険は続くよ。」と言うではありませんか。
そうなんだ~~~。

音楽

『シン・ゴジラ』を見た

映画『シン・ゴジラ』を見た。
得体の知れない大きな怪獣が暴れる。街が壊れる。あー、人が・・・・。あの物体は、やっぱ、ゴジラだったのか。あれ、ゴジラが止まった。
有名な俳優が続々出演し、こういった緊急時にありそうな会議がはじまる。とんちんかんな対策会議のように思える。深刻なシーンなのに笑える。

ゴジラは子供の頃に父と観た。その時、初っ!腰を抜かした。
ワタシの感性は過去がピークだったのかな。

学校

映画『アリス・イン・ワンダーランド』

映画『アリス・イン・ワンダーランド』は、オープニングから幻想的で夢を見ているよう!
アリスが19歳の大人になった時の物語です。演じている女性は、本当にスッキリとした顔立ちで美人です。
帽子屋のマッドハッターの存在感は強烈なものがありますが、この世界観の中で見るとそれほど違和感がないので不思議です。
赤の女王は権力で庶民を押さえつけるので、誰も信頼してくれる人はいません。
なんだか、人生観が詰まった面白いお話でした。

カクテル

映画『TOO YOUNG TO DIE!若くして死ぬ』

気になったので、映画『TOO YOUNG TO DIE!若くして死ぬ』を友人と観てきましたよぉー。
下ネタありぃ~の。一方でホロリと涙が出るシーンがありぃ~の。沢山笑わせてくれました。
長瀬智也さんをはじめとする地獄メンバー全員が、実にバカバカしくボケにボケて(笑)。
唯一、神木隆之介さんが真剣にツッコミ役に徹します。
7回の輪廻転生をボケとツッコミで展開する爆笑映画でした。
帰る道々「くだらん!くだらん!」と友人が言うので顔を覗き込むと、満面の笑み!
何だ~、満足してるじゃん。

星  笑いころげ  GOOD