廣瀬公園の桜

二人の娘と廣瀬公園の満開の桜を見に行ってきました。

あいにくの雨空ですが、綺麗に咲いています。

最近は気遣いなくのんびりと一人で行動をすることが多いのですが、娘の姿を追うように散歩するのも良いものです。

桜並木

水面の桜

廣瀬公園:娘と共に

廣瀬公園

廣瀬公園の桜

二人の娘

帰り道に、娘に伝授すべく…行きつけの店で こだわりの調味料を買って帰りました。

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笑み

夕日

波が笑っています。

お父さん。両家顔合わせ、いよいよ明日ですね。

緊張しなくても良いのよ。今日の日を迎えて、心から喜んでいるという意を伝えましょう。

要点は、『幾久しくお受けください』『幾久しくお受けします』の二点だけなのですから…。

開放感

 

お彼岸なので自転車で夫とお墓参りに行った。
その後、潮の引く様子を見ながら二人で防波堤を歩いた。少し黄砂の舞う中だけど快適な散歩だった。
自転車の置いてある野っぱらで夫は立ち小便をはじめた。弧を描くと共にフルパワー放出だ。
「最高に気持ちエーぞ。お前もせぇー。」
『屋外の開放感はお散歩で充分よ。』
「ほうかー。」
と、夫はとても残念そうな顔をしている。
私はキョロキョロ辺りを見渡して立ちション警告標識が無いことを確認した。
『やっぱり、できんわ。』
誘ってくれてありがとう。百歩譲って羞恥心も繊細さもゼロの嫁だとするよ。残念ながら、連れションは無理じゃわ。私は格好良くできないのよ。カラダの構造が違うのだから同じ方法でできないのよ。
大自然に向けて小便を飛ばす行為。お風呂場で少しずつ練習するとマスターできるかしら・・・。

防波堤

お彼岸の燧灘

春が来た

深い霧の中、小一時間ほど散歩した。

一面に春が広がっている。

いつもの曲がり角、霞む中 浮き立つように白もくれんが膨らんでいた。まるでたくさんのロウソクを立てたように見える。

白もくれん

我が家が見えて、続いてプランターいっぱいに咲き誇るピンクの桜草が見えてきた。

深い霧

桜草

台所でしっとり濡れた前髪や肩をタオルでおさえていると。

「やっぱり、変わったヤツじゃのう。」と夫に言われ、それでも春の陽気に包まれた私は上機嫌。

『ぼんやり霞む景色も素敵よ。まるでワタシのボケを現しているみたい。』(笑)

さぁー、Blogを更新してボケの予防をしなくっちゃ。