さて、前を向こう♬



終わったことを振り返っても仕方ないんですけどね🙄



暇なので、
ネガティブだと感じて表に出さなかった過去の日記を読み返しました。



ネガティブに捉えてしまいそうな私の体調の変化とその原因と思われることを日記に基づきまとめてみました。
医師のおっしゃる通り自身の特徴だと思える日が来るといいな。





2021年5月13日、
仕事帰り、買い物先の駐車場で、交通事故に合いました。

当時、駐車場は満車状態でした。
前方10数メートル先の駐車スペースから車が出て来るのを確認したので、
私はその通路で車を止め、空いたらいつでも直進出来るように待っていました。

ところが、
直ぐ右横に止めていた車が、私の車の運転席ドアにバックでドン!
と、ぶつかってきたのです。

そして、
思いもかけない所からの不意打ちで、体が揺れる揺れる。
胸がキュンと苦しくなって耳がポン!
私の不調は、それからはじまりました。

病名は、右外傷性リンパ漏





5月の事故当時の症状(困った順)
①聞き取りづらさ
②聴こえる音がバリバリ割れている
③正しい姿勢を保ったり、まっすぐ歩くことが難しい
④身体が宙に浮いているような、ふわふわとした感じ





2021年8月末日、
上記②③は、ほぼ回復しています。
生活に差し障りがない程度に①と④の症状が有ります。
その残った症状は、事故との因果関係は認められません。基礎疾患を治療することで症状はずいぶん抑えられます。
との診断で示談となりました。
(基礎疾患って何?私は貧血や低血圧、高脂血症はあるものの、これまで自律神経の不調はありません)





2021年9月、
数日ばかり勤めた職場で知り合った、
過去に自律神経の乱れで辛い経験をした知人の話によりますと。
自分に過保護になり体を横にする事が多かったので、三半規管が正しい姿勢を勘違いしてしまったのよ。甘んじず普通に生活をしていると治ったわ。
とのことでした。

エライ✨😘✨
旦那さまやお嫁さんのお気持ちに寄り添って、気持ちの立て直しを含めて並ならぬ努力をなさったんですね。
頑張っておられますね。
私は足元にも及びませんが、チラッと似た経験をしております。
涙も不安も飲み込んで、私もスーパーレディに変身します。
そんなことを思い、涙が出るほど感動したのでした。





2021年10月、
就活を断念して資格でも取ろうかなと思っていた頃、
上記の①の症状は無く、④その症状が時折ありました。
不調と言うには語弊があるような色っぽいめまい。そんな感覚。
これをふらつきと言うのでしょうか?
私のふらつきの症状は軽いので、治る日は近いと思っていました。





2021年 年の瀬、
耳の閉鎖感を感じ、だんだん聞き取りづらくなりました。





2022年1月7日、
pop音や聞き取りづらさが増し、これはただごとではないと気づきました。
正常な状態が失われていくという危機感を感じました。





2022年1月11日、
連休明け、明日から初仕事という日に、ようやく診察を受けました。

  • 聞き取りづらさ
  • 耳の閉鎖感(圧が掛かったようにこもっている)
  • ふとした音(発声や相手の声)が電子音のように聞こえる
  • 時折パチンとガラス玉が弾けるような音がする
  • 首を回すと骨が擦り合っている音が、実際は無音のはずなのに頭の中でポキッと響く
  • 拾える音が僅かなのでかなり集中して話を聞かなければならない
  • 少々、ふらつきがある

今度の病名は、左外傷性リンパ漏とは言い難く 突発性難聴の疑!




穏やかで、
満足できる人生のために
さて、前を向こう♬

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夕焼け


体調が悪くなって、色々感じることがありました。
耳鳴り、ふらつき、圧迫感。
辛くて 辛くて どうしようもないときは、家人に甘えなくっちゃ。
言わなくっちゃ誰も気づかないわ。



入院してとっても楽になりました。

多少、ふらつき
多少、耳鳴り
多少、ドラム缶の中に こもっているような聴き取りづらさ
そんな感覚は有るけれど

点滴受けて、食事して、散歩して‥‥
おそらく 院内で1番健康な患者です。

そうです。心も体も健康です。
幸運です。

💕



便意を促すために
昨夜は、ロータリーの側道を10週し、
今朝は、4階から1階へと 4往復して階段を踏み鳴らしました。

危機管理持っているのかな?


新型コロナウイルスの感染拡大が続いています。
その中で、梅雨に入り これから自然災害が日本列島を容赦なく襲ってくる可能性があります。
感染回避行動のさらなる徹底と災害対策を練らなければ!



大規模な自然災害や人害に備え危機管理を発足させて、そのような災害に対応できるような家庭づくりを!
さて、家庭内の危機管理課を結成!
皆で力を合わせましょう。
私も率先してそのような家庭づくりの担い手になりたいと思います。

夫笑顔ワクチンや 夫緩和治療薬ができるまでは、洪水、土砂崩れ、地震等の自然災害と感染症の重複したリスクとともに 同時に夫の対応もしなければなりません。
おちゃらけたことを言って回避できればよいのですけれど…。

なのに 実態は
私にはその知恵や能力がありません。
困ったものです。
外の件では、笑顔で しかもパワー全開で頑張れるのですが…
夫と向き合うとなると
距離を置きたくなります。

夫は、私に甘えていて 語彙が少なく 想像力が乏しいところがあります。
人を谷底に落とさんばかりの言動は謹んで欲しいものです。



夫は、自分の思い通りにならないと・・・

追い込む様な口調で 揚げ足を取ったり
意地悪な口調で さげすんだり
気だるそうに 意地悪を言います。
夫のそんな心無い言葉に 幾度となく振り回されてきました。

“言わぬが花” “負けるが勝ち” と言うけれど、相手に勝ちをゆずって無理に争わないのが結局、円満な家庭をもたらすものと 私は思ってきました。

概ね「はい!」と、応じていますが、
返答に困ったときや 私に言い返す気力が無いときは 
夫を無視したくなり
少し間を空けてしまいます。

すると
「ハン!おこっとんかい?的を射たことをつかれるとオマエは、そうやって黙るんじゃのぉー。」
と、夫は声を荒らげ なお不機嫌になります。

ワタクシ、作夜は、少々違う対応をしました。
「あなたがそう思っているうちは、この環境は悪化するでしょう。本当のことを言われたから おこっとんじゃないんよ。だんまりを決め込んでいるのではありません。真実だと感じることは、いつも頷いているでしょう。私は、心無い言葉に折れとんです!



ストレス発散の方法がわからなくなりそうです。
散歩に出ました。 
花を見ました。
堤防に立ちました。
神社に詣りました。

本来は、風情ある蛙の合唱が 
とんでもない音に聞こえます。
ドタンバタン!
と、戸棚が規則正しく開いたり閉まったりしている音のようです。

西野カナちゃんのCDを掛けました。
いつもなら私はノリノリ♬ 絶好調になるのですが
カナちゃんまでもが どうやら音痴になったようです。
いえいえ
私が、不調だったのです。




実は
13日.買い物に出た先で、交通事故に合いました。

駐車場満車状態にて前方10数メートル先の駐車スペースから車が出て来るので 直進していた私は車を止めて待っていました。

ところが
私の車の運転席ドアに 直ぐ右横に止めていた車がバックでドンとぶつかってきました。

そして
思いもかけない所からの不意打ちで、体が揺れる揺れる。
胸がキュンと苦しくなって耳がポン!
私の不調は、それが原因かしら?

さらに
ワタクシ、本日、入院致しました。

病名は、右外傷性リンパ漏(疑


夫よ!
「現に生じている問題」にどう対応するのでしょう。

病室にて

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「私」の整理

あら不思議。気付くと数ヶ月続いていた症状が消えていました。

頭の中がモヤ~と霧がかかったような...いえいえ それよりも重い感じ。

右目のチック症状、そして、時折の激しい鼓動。

上記の症状は初めてだったので、9月、びっくりして医師の診断を仰ぐと、更年期と言う診断を受けました。

50代後半で何が更年期よ!ねぇ!と、反発を覚えて、投薬は破棄していたのでした。

良い子の皆さんは真似しないでね。

なぜクリアになったのでしょう???

孫に会えたから?

仕事が順調だから?

住宅ローン完済したから?

リラクゼーションの施術が最高に良かったから?

何はともあれ

健やか~ 穏やか~ 豊かだな~ 嬉しいな~

良かったわ❤ ほっ♬

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