ヒガタ遊び


干潟遊びに行ってきました。
道中、混雑していなくてちょうどよかったです。


マテ貝は取れたらラッキーくらいの気持ちで、孫の遊び優先です。
全身濡れること前提なので、孫は、水着と長靴姿です。


遊泳のシーズン以外でも 海でこんなにも元気に楽しく遊べるんですねー。


6歳の孫は、動いている生き物全般を次々捕りました。
アサリ・マテ貝・カニ等
見つけて捕獲する素早さは、感心するほどです。

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ちよっと寒そう! お着替えしよっか😅


この日から数日経ちましたが
私、くるぶしあたりの痛いこと.痛いこと.
潮の引いた砂泥地を2時間以上も歩いたからでしょうかー。

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その日、孫たちの熱望で、
じぃじとお風呂に入り、
一緒に晩御飯を食べて、
ばぁばの語る絵本を見ながら、
じぃじ、ばぁばと川の字で眠りにつきました。


今回、読み聞かせた絵本は、
 ●いたずらこねこ
 ●じごくのそうべえ
 ●そうべえまっくろけのけ
 ●あかいありとくろいあり

絵本『おしいれのぼうけん』

家事をしている間も孫の楽しそうな雄叫びと笑い声が聞こえます。
用事を済ませたので座敷へ行ってみると
押し入れが開いて
ふわふわだったはずの布団がぐしゃぐしゃです。
押し入れの段からジャンプを繰り返した痕跡があります。
孫たちの息は弾んで 私を見る目は輝いています。
楽しかったのでしょうねー。


そうだ! 今だわ!
『おしいれのぼうけん』の絵本を孫に見せました。
おしいれの中という身近な場所でくりひろげられる物語です。
折れない心とブレない自分、そんな子どもの心情と先生の心情など、大切なものを教えてくれる 大切な絵本です。


隙間時間に読むというよりは、じっくりと時間のある時に読み聞かせたい1冊でした。
分厚いでしょう。
ボリュームがあるけど 楽しいお話よ〜。
父親もこの絵本を何度も繰り返し読んだことを言い添えると
孫3人がその絵本に 集中のまなざし!



さあー、はじまるよ。

・・・・・・

読んであげている時の 孫の真剣なまなざしは、読み手をワクワクさせます。
手応えありよ😄
ねずみばあさんや道路の明かりの不気味さを想像しているみたい。
孫たちは、押し入れの暗がりにだんだん恐怖を覚えて心細くなってきたようです。
恐怖が訪れながらも手を取り冒険する等身大の子ども2人を、ドキドキしながら見入っています。
孫の心は、この世界を飛び回っているようでした。


読みきかせを終えて、
「おもしろかった!」と満足げです。


大成功❤

我が家では
『おしいれのぼうけん』、親子2代にわたって読み継がれて楽しむ絵本となりました。



もしかしたらウチの押し入れも不思議な世界に繋がっているかもしれないよーーー。

ワァーーーーーーー😰🥺😊

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ベビーリュック

髪の毛 クルクルね〜
おデコ 広いね~
眉 凛々しいね~
お目目 大きいね~
姉ちゃんソックリだね~♪

8か月になる孫の画像が届きました。

続いて
「ベビーリュック作ってちょうだい。初めてのお誕生日には、一升餅をリュックに入れて背負わすでしょう。そのリュックに、まずオムツを入れて、次にオモチャを入れて...今から慣れておこうと思って!」
わお!姉ちゃんらしい。“傾向と対策”

作りましょう。
健やかな成長を願って オンリーワン.ベビーリュック!
ハートがぴかぴか光るこれからの暮らしに、ベビーリュック!
楽しい思い出がたくさんできますように。

打ち合わせが始まりました。
名前を入れるのはどうかな?
布地は?
孫の幸福色を取り込むのはどう?それって、色を味方にして豊かな人生を手に入れるための添え色よ。
金具は使わずに!
と。

孫は、寝入る前、今から読む絵本を自分で選ぶのだそうです。
今日も、手でパンと抑えて“わたしのワンピース”を選びました。この絵本、けっこう高い確率で好むそうです。
気分なんだと思うのだけど、スゴイね。
では意思を尊重して...その柄で!

気分で絵本を選ぶ

家族の笑顔がほころぶ 初お誕生日に向けて、名前を入れたベビーリュック、娘の家族に届けます。

刺しゅう

わたしのワンピース柄

リュック①

リュック②

ベビーリュック

お店屋さんごっこ

今日は、段ボールを用意して 孫たちを待っていた。

用意した段ボール

「今日のボクは、どこが違うでしょうか?」と、6歳の孫が勢いよくやってきた。

言い終わらないうちに 双子の3歳の孫たちが追いかけてきて

「ばぁば、見て~!」と 次々座り込んでつま先を見せる。

靴下のお披露目

あっわかった! 靴下、新品ね!

“いのすけ” “白雪姫”…ポケモン? “ザマゼンタ” “ザシアン”

みんな、つま先立ってピョンピョン跳ねる!

何やら騒がしい時間が続く

ドリンクマシン①

ドリンクマシン②

ドリンクマシンの完成!!

ドリンクマシン③

ドリンクバー!

「出てくる。出てくる。」白いスズランテープを引っ張って サイダーが流れ出る。

「いらっしゃいませ~」と お店屋さんごっこがはじまった。

はい。おまたせいたしました~!

サイダー

紙をクルクル巻いて ストローを作ってあげると 大喜び♪

「フタも~」「帽子も〜」と。

おきゃくさま~。おまたせいたしました!

「おきゃくさま~。おまたせいたしました。」

店員さんなりきり帽子

みんな 店員さんになりきっている。

「いらっしゃいませー♪」

 

 

 

 

 

 

孫が選んだ今日の絵本。

  • おむすびころりん
  • あんぱんまんとしょくぱんまん
  • あそびましょ
  • まほうつかいのワニ

絵本『だるまさんの』

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まもなく3歳になる孫が
「ボクは、なんのボク?」
と、聞いてくる。
???
首を傾げるワタシ…
しばらく考えて
「ママのボク?」
と、孫が喜ぶだろうなと思う答えを言ってみた。
「ほうよ!ママのボク。」
と、自信満々に孫が言う。
あ~良かった。正解なのね。
じゃあ、ママにピース送ろう。

ママにピース!

孫の世界は、ママが中心なのね。
『ママのとうと』
『ママの赤ちゃん』
『ママの〇〇』
ひと昔前の私なら“White stone家のボク!”と、何の躊躇もなく言ったでしょうねぇ。
若夫婦の前でも
時代の流れを鑑みて、発言しなくっちゃ!!

『〜の』って、格助詞いろいろ有るけれど
『が』でもなく、『と』でもなく、『を』でもなく、何故『の』だったのでしょう…

だるまさんの

だるまさんの・

め

数日前に読み聞かせた絵本『だるまさんの』を思い出した。
その時
だるまさんの め! め=ボク
だるまさんの て! て=とうと
だるまさんの は! は=あかちゃん
って、言ってたな~
『目』がボクちゃん(孫)と等しいなんて… と、びっくりしたのよ。

子どもの感性って計り知れない。
知ったばかりの言葉を使ってみたかったのね。いつか使ってみようと 頭にインプットしてたのね。

とある平日の東浜公園にて