桜満開です。
先に遊びに来ている娘や孫たちを追い掛けて、お弁当をこさえて私もやって来ました。
黒島海浜公園の様子です。
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桜満開です。
先に遊びに来ている娘や孫たちを追い掛けて、お弁当をこさえて私もやって来ました。
黒島海浜公園の様子です。
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例年よりはるかに花粉が飛散しているそうです。
あー💦マスクをしていたにも関わらず、
目は痒いし鼻はジュルジュルよ。
喉の奥はふやけてピリッと痛いです。
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今日は、孫と黒島公園へ行きました。
例の起伏が激しくて広い広〜い公園です。
お約束♬
「ばぁばの近くにいてね!」
指切りげんまん♬
双子はちゃんと待ってくれるので私のペースで散策ができました。
安心して遊ぶことができました。
と、言いたいところですが、
遊具のテッペンへ競い合って登る様子に圧倒されました。
「手を放したらダメよ。足元を見てね!」と、ハラハラしました。
「遠く!高く!飛ぶことができるよ。」と、6歳のボク。
ブランコを揺らす動きが激しいこと!
孫たちは、この公園が大好きです。
その理由わかるような気がします。
空が近い、海が近い、広くて青い世界にどっぷり染まりました。
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追伸
そうそう♬
痩せるためにジムへ行っていると聞いた孫が、
「ばぁばは、今で良いよ〜。」と、言ってくれました。
最高に嬉しいわ~❤
そのセリフにリボンをつけて、まるまるお返しします。
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「さっき朝ごはんを食べました。昼過ぎまでお願いします。」
と、ママから連絡があって数秒もしないうちに、
用水路を塞ぐ鉄板をガタンガタンガタンと踏み鳴らして双子っち(孫5歳)がやってきました。
今日も元気な登場です。
「シューズ履いてきたよ。」
足元を見ると、見慣れたクロックスでは有りません。
そして、帽子と虫カゴと日焼け止めクリームを持参しています。
「ばぁば!黒島公園へ行こう!!」
わぉ!そうだと思った〜〜〜。これは大変です。
本当は、室内のほうが楽なのですが、孫の希望なら致し方有りません。
広い公園です。
ココは、子どもにとって誘惑の森ですから〜♫🌈
片時足りとも目が離せません。
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あ~!真夏へ真夏へと向かっているわ。
と…そんな錯覚を起こす眩しい空です。
烈々とした空の下、
追い掛ける💦。おいかける💫。オイカケル😱。
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祭りが近いというのに、秋には程遠い暑さだわ。
追い掛けて。
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やっと追い付いて。
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追い掛けて。
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ようやく追い付いて、ローラーすべり台をしました。
中腰でしばらくは頑張れたのに、
それだけは止めようと思ったのに・・・
途中でお尻を付いてしまって、
ドッ.ドッ.ドッ.ドッ.ドッ.と、お尻に激しい振動がーーー。
いたい。イタイ。痛いーーー💢。
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追い掛けて。
「大きいショウリョウバッタ捕まえたよ!持っとって!」と、孫ボーイ。
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虫カゴを持って追い掛けて。
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追い付いて。
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「ばぁば、これボンボリみたい!」
と、立ち止まるや否や、
孫ボーイは、また走り出し・・・
追い掛けて。
ノンストップで走る孫ガールの後ろ姿が終始 辛うじて目に入っており・・・
追い掛けても追い掛けても、ちっとも追い付かないわー。
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貸し切り状態の公園内で双子を追い掛けるばぁばです。
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追い掛けて、駆け抜けて、
公園を出て、北へ足を延ばしてドングリ公園(吹き寄せ浜)経由で馬を見て帰りました。
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今日は、ただ、ひたすら追い掛けるお出かけでした。
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黒島海浜公園は、瀬戸内海の自然海岸を有する公園で、魚釣りを楽しんだり、スポーツで汗を流すことができる風致公園です。 面積は、約12.6haで芝生広場、噴水広場、スケートプラザ、幼児広場、児童広場、モニュメント広場、展望広場、スポーツ広場、野外音楽堂、展望台、キャンプ場などが整備されています。
室内で段ボール工作を楽しんだ後
昼下り、黒島公園で遊びました。
広くて起伏が激しい公園ですが、
末娘も付き添ってくれたので孫たちに目が行き届いて
今日は楽ちん楽ちん♬
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香り漂う金木犀の下で
「おじいさんや♬」
「おばあさんや♬」
と、呼び合いながら目を合わせて笑っている双子4歳です。
正座で一席!
何を演じているのでしょうねー。笑
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寄り添う年月は、幸せばかりじゃなかったけれど
私達夫婦、こんな風に過ぎて行くのなら良いのにね。
余裕が有れば良いのだけど・・・
毎夜、家業の収支を帳簿に付けていますが、売上回収と仕入支払の期間の差がクセモノです。時折、運転資金を超える仕入債務があり、目が離せません。毎度資金繰りを考える20数年です。
まだまだ、試練続きですが…
孫が示してくれた様に
日々感謝しながら、明るく前向きに生きていきましょう。
と、思った出来事でした。
ちっちゃいおじいさん、おばあさん☘
楽しい時間をありがとう♬
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今日の工作は、ティラノサウルスです。
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双子が産まれて4か月が経った。
長男である2歳8ヶ月の孫は、双子の出産前後の4か月間は保育園へ通っていたが、その後、育児でてんてこ舞いの母親の傍で過ごしている。
孫は、午前中の4時間程、私と遊ぶことが多くなった。
私が迎えに行くと孫は母親の顔を見ながら「ママ おる(ママの傍に居たい)」と言う。
母親と離れる事が寂しいに違いないのに、結局は母親を困らせないように私に抱かれる。
孫は靴を履きトボトボ歩いて私の車に乗り込む。
私は、その小さい後ろ姿が愛おしくてたまらない。
母親と離れたくないよね。
弟や妹と一緒に家でゆっくり遊びたいのよね。
これ以上愚図ると母親に迷惑をかけると思っているのね。
今日は、黒島公園に行った。
つつじが咲く公園内を歩いた。
二人で海を眺めた。
2歳にして哀愁漂う後ろ姿、
なんとも愛おしい背中だこと。
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