住んでいる街でお気に入りの場所はどこですか ?
ここは瀬戸内の防波堤です。
波は静かです。
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住んでいる街でお気に入りの場所はどこですか ?
ここは瀬戸内の防波堤です。
波は静かです。
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どのような第一印象を人に与えたいですか ?
小学生の頃、転校生として諸々の経験があり、人の目を見る限り自分は嫌われていることを納得していました。
どんな印象を与えたいのか?
これ以上どう頑張ればいいのか?
人にどのように思われたら自分が納得するのか散々考えた挙げ句、どうしようもないことだと諦めました。
揉め事は起こしません。
バカな勘違いをしません。
迷惑を掛けません。
だから、私を見ないで。
私に構わないで。
と、思ってきました。
私の第一印象は相手が感じることですよね。
聴こえないことを考えるって、怖いですよね!
やっぱり、
どう思われるかは考えたくありません。
私は、どうしょうもなく私なのですから。
楽しいことを考えて、心を込めて人と向き合って行くことに精を出したいです。
お題にそぐわない回答でごめんなさい。
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現在読んでいる本は何ですか ?

絵本『ちょっとだけ』を読んでいます。
素敵な絵本です。
赤ちゃんが生まれたので、ちょっとだけ自分で頑張って、ちょっとだけ自分でできるようになり、その数々の成長が繰り返されているストーリーです。
実は、
姉になったつーちゃん(3歳ガール)にピッタリかなと思いママが購入したのですが、絵本『ちょっとだけ』を読み聞かせた直後から
「ちょっとだけじゃなくていっぱい抱っこがイイ!」
と言うようになりました。
更にその深夜、夜泣き勃発です。
つーちゃんは、
「いっぱい抱っこして〜〜〜💥💦」
と、悲鳴のような…哀願のような…苦しい泣き声を上げました。
ママは、「絵本選びは難しいわ〜。素敵な絵本なんだけど、娘には早すぎたようで…。」と感想をもらしていました。
そこで、まさかと思い、私も読んでみました。
はじめは、
この絵本は、孫の心に真っ直ぐ届きすぎて時期的に無理だったようです。臨機応変が難しい子どもは、真っ直ぐにとらえるのかもしれません。今後、絵本を選ぶ時、念入りに考えなくっちゃ!
と、ばぁーば(私)も思ったのです。
ところが、
絵本のおかげで、本当の思いを表現できた日!と、捉える考えがあると気づいたのです。
夜泣きに直面すると一つ屋根の下の者には過酷な叫びに聴こえます。
家族だけでなく本人が一番苦しいのだろうとも想像するのです。
ですが、夜泣きは悪か?というとそうでは無いように思います。
その叫びは、意味のない叫びではありません。単なるワガママでもありません。
言葉に表現できず、誰にも伝えることができなかった思いを発散できたとしたら、デカシタって思わずにはおれません。
「いっぱい抱っこしてー!」
と、人に伝わる叫びに変化したよ!
成長したね!って。
「いっぱい抱っこ」それは、つーちゃんの本当の思いだと思うのですが、自分の思いを回りに伝えることが、これからも大事だとつくづく思うのです。
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世界のどこにでも住めるとしたら、どこに住みますか ?
絵本から飛び出したようなお城の佇まいや彩り豊かな街並みに憧れますが、
自分にとって住みやすい街と考えると、私は見識が狭いので、近視眼的になりますが、
日本ですよ。
「おうちが一番!」
住まいそのものが大事なのは言うまでもありませんが、何と言っても素敵な環境です。
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これまでに見つけた (または持っている) もので一番素敵なものは何ですか ?
子ども!
子どもはわがままで居ていいんだよ。
我が家の子どもたち4人は、それぞれにそれぞれの持ち味がある。
精一杯頑張って自分の長所で勝負をしている。
紆余曲折が有るけれど、結局は、それぞれが納まりの良い生き方をしている。
そんな風に子どもへの想いに酔いしれる時が来ようとはね〜〜〜♬
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