9/23、彼岸の中日です。

夕刻、何もなく平穏に過ごせていることに感謝して、お墓詣りに行ってきました。

 

この2、3日涼しくなりました。

「暑さ寒さも彼岸まで」と、上手に表現をするものです。

秋の日がだんだん短くなっていきますね。

明日は長袖の衣類を出さなくっちゃ。

田んぼと彼岸花の素敵な画像を見ました。

秋(とき)を知らせる自然の生業は素敵ですね。

彼岸花を探しに行きたいな。。。

 

ドキドキ

 

PS

気圧配置の関係でしょう。今秋の台風は動きが遅くて滞在期間が長く、あっちこっちで多くの災害をもたらしました。

東日本大震災の被災地にたくさんの雨が降り、再び孤立したり、断水したり・・・

近畿地区では一級河川が満杯になって、数千人単位で避難を強いられる状態になりました。

日本列島が、災害つづきで、どうなっていくのでしょう。

自然はどうして、こんな災害をもたらすのでしょうか。

でっかい地球、ちっちゃい人間・・・

とてつもなく大きいものから絶えず警告を受け 際限がなくかき回されているようです。

ところが、再建に励む人間の器量は最大です。

横着な自分にならないように、取るに足らない不平不満を恥ずかしく想い、

「明るく、元気に、根気良く。」

と、奮い立つのでした。

 

まなる☆~