ワクチン接種② 戸惑い


今更ですが、8月17日までの心情と症状を追記します。


新型コロナワクチン、ファイザー製を接種しました。
因果関係は無いのでしょうけど、
ついつい副反応?と、疑ってしまいます。


7月20日:接種1回目から数日後の症状
・注射痕の赤い腫れとただれ(7/22)
・喉の痛み(7/24〜)
・痰(7/27少々、8/4〜8/7黄色やグレーのゴロンとした痰を夜通し排出、その後も痰少々あり)
・目の充血(8/3)
・目ヤニ(8/3〜)
・足元がしっかりせずふらつく
・咳込み(8/7〜8/12)

それらが落ち着いてきた頃に、2回目接種です。

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接種1回目に副反応が有ると“2回目接種をどうしようか?”と、悩んでいる方はいらっしゃると思います。



2回目の接種について
「熱が38度を超えた」「寝ているときに寒気がした」「倦怠感がひどかった」などの症状で、1回目よりも副反応が大変だったという声を聞きます。
調べれば調べるほど
周りの人の話を聞けば聞くほど
ちょっと不安が増していました。



私は、罹患した場合のことを考えました。自分の身に起こることや周囲への影響などを想像して接種を決断しました。副反応は怖いけれど、それを上回るメリットが多いと理解しました。大切な人を守るためにも、ワクチンを打つことは、必要です。接種をしていると15分の1の感染とも聞きます。



8月10日コロナワクチン接種2回目当日、私は、体調を崩していました。熱は無いのですが、激しい咳と痰にほとほと困っていました。
ちょっとした拍子や 痰を出そうとする反応で咳払いをした時に咳き込んでしまいます。
ブヒ!ゴホヒッヒッ…
と。
不安ですが、何度も水分補給をし2回目行ってきました。



問診では、過激な咳込みの症状があっても接種可能とのことでした。
それでも不安は不安です。
でも、まぁ 自らを鼓舞し。
えいや!
と。



2回目の接種を済ませて1週間が経ちました。
副反応はありません。
咳と痰の症状は、少々あリますが普通に生活しています。



今、外出するのは、非常に危険です。悪い事象が起きることを恐れます。
ですが、抗体のお陰で最悪な常態にならないだろうことを ほんの少し念頭に置いてほんの少し安心しています。

そのほんの少しが、大きな拠り所です。


※追記
ところが・・・
その後、胸が重くて苦しくて、未だ経験したことの無い倦怠感がおそってきたのでしたーーー。

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当たり前のことを当たり前にする習慣



私は、あなたがやりたいことを やっている姿を 同じように楽しかったり、嬉しかったり、悔しかったり、寂しかったりするよ。
いつも、何か手伝いたいし、 役に立ちたいと思っているよ。



子どもの心は毎日変化しています。
嬉しい時もあれば、悲しい時もあるでしょう。
でも、その変化に気づくことが難しくなりました。子どもの成長と共に、距離の拡がりを感じて、距離感を保つことができなくなりましたから。



家族と一緒に過ごしながら、家族のことをどれだけ見ているかと考えると、見ていない、見えていないことのほうが多いように感じます。



助けてあげなければならない時も気づかず、放っておいてしまっている状態なのだと思うのです。
子どもを幸せにしてあげたいと思ったならば、絶え間なく心を掛けてゆかなければなりません。
子どもは、そんな母親の心情を厄介に思っているのかも知れませんが…。



家族と一緒に過ごしながら、家族にたゆまなく心を掛けていく思いは、日常の当たり前のことを勤しむ事と、通じるものがあります。



足かせにならないように、大事な人を幸せにする為には、
当たり前のことを当たり前にする!
これが大切だと思います。
その当たり前って?私に限って言えば、

  • 挨拶を誰にでもする。
  • ありがとうございますと感謝を言う。
  • 靴を揃える。
  • 時間を守る。
  • 掃除をして部屋を綺麗に保つ。
  • 食事を作る。
  • 自分の楽しい時間を過ごす。




それらの大切なことを今日頑張ったから明日はお休みという訳にはいきません。
子ども達に心を掛け続けるように、それらを当たり前に続けてゆくことで、家族を幸せにすることができるのだと信じています。



家族を幸せにする為に 当たり前のことを当たり前にする習慣を身につけることが大切です!

Hole

この穴(Hole)に真実を語って想いを綴り15年経ちました。
長女17歳の誕生を祝った後、その深夜このBlogは始まりました。
井戸に向かって「王さまの耳はロバの耳!」と叫ぶ的な!(笑)
その私の叫びを手作りの冊子にして、
「読んで!」って!
いつか子どもたちの目の前にド~ンと置いて、そんな意気込みでした。

でもそんな必要は無いですね。
駄文でも良いから 想いは書かなきゃ伝わらない。と、思ってきましたが、
想いは現れるものです。

4人の子どもは皆、世間の批判や非難に左右されることなく、自分達はいつも幸せ♥と ばかりに、真っ直ぐ物事を見て自分で判断している素敵な人に育っています。
何と言っても、枠にはまらずエネルギーに満ち満ちています。

父親の苦労を目の当たりにして、我がままを言う気には ならなかったのでしょうか。

諸々、振り返ってみると
我が家の子どもたちは、人に恵まれ 事に恵まれ 健やかに成長しています♪
本当に運が良く、そして、大きな力で守られているとしか思えません。

ますます、魅力ある人となりますように♪

すいか

小雨降るなか、畑に行ってきた。

今日の収穫。

オクラにすいか

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昔、こんな景色何度も見たよ。

夏の風物詩。

扇風機の真ん前で すいかを食べた♬

今日は、冷房は要らないけれど…

すいかを食べるときは、さすがに涼を求めた。

ガブって勢いよく食べた♬

ほっぺに、瑞々しい香りが残っている。

流れる風


夕飯の支度をしていると 窓から光が差し込んできた。


誘われるように濡れ縁に立った。


全ての騒がしさを洗い流すように、涼しい風がさらら さらら と流れ吹いている。



オリンピックが終わったね。


そして、暑い熱い甲子園が始まったよ。


時は流れているのですね。

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今大会は、無観客の為、小さな画面での応援でしたが、ささやかな楽しみをありがとうございます。
コロナ禍、今、日本が、直面していることは、大切な「命」を守ることです。
とても深刻な状況です。
その困難な中、東京五輪を開催し日本は約束を守りました。
諦めない政府の意地もそうですが、国民の“我慢”があってこそ約束を守ることができました。
信用を築くことは、とても容易なことではないとつくづく感じます。

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