次女の帰りを待っています



お嫁ちゃん(長男の嫁)とお嫁さん(次男の嫁)そして長女へ、7月から立て続けに手提げバッグを作っていますが、
まだ次女にプレゼントしていなかったので作ってみました。



暇を持て余したので相談無く一気に仕上げました。
欲しいものと差があるようでしたら…
次女の願い通りに作り直そうと思います。



次女の帰りを待っています。



あらあら、もうこんな時間。
さて、夕飯を作らなくっちゃ♬



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※ 帰宅した娘に断られました。
「要りません。欲しかったら言います。」
と。
行き場のなくなったこのトートバッグは私が普段使うことにします。

本来の祝い方とは程遠い日に

祝日はどのようにお祝いしますか ?



国民の祝日は「国民こぞって祝い、感謝し、又は記念する日」でしたね。
新婚当時は玄関に国旗を掲げて祝っておりました。
その風習も何処かへ置いてきてしまいました。
感謝を忘れたからでしょうか?本来の祝う日とは程遠い在りようになってしまいました。



残念な気持ちを投稿する考えはありませんでしたが、これもまた感謝を忘れた“とある祝日”と言うことで書き綴ることにします。



1ヶ月前からお誘いを受けていて、着付教室の先生が主催するランチに出向きました。
足が痛むのでペダルを踏む動作ができないので夫の送迎でこちらへ来ました。



新たにお会いする方1名 ぷらす 久しぶりの面々6名の集まりです。
その後の最近の話をお聞かせ願いたいと思って皆様のお声に耳を傾けておりましたら、
食べ終わるや否や初めてお会いする御婦人が流暢に話を進めはじめました。



とある化粧品の話でした。
「手を出して」と、言われて手の甲に一粒大のクリームを皆次々に乗せてもらって、手を擦り擦り話を聞くことになりました。
塗った感触の感想を誘導されてどれほど効果があるのか、これからの自分にどれほど必要なのかと熱弁が小一時間ありました。
以前、先生に勧められて試用したこともありました。
けれど、購入しなかった理由が私なりにあったのですよ。
ふぅ~😔



今回、「これはないわ。不意打ちはダメですよ〜〜〜。」って、思いましたよ。
よりよい暮らしの情報会とでも称して下さっていれば、一考の余地はありました。



先生に異義を申し立てるつもりもありませんし、お茶を濁すつもりも毛頭ありません。
この先まだまだ長い人生を如何様に過ごされているのか、皆様の喜怒哀楽に触れることが楽しみだったのですが…
長いセールスを謙虚に聴き入る振りをして夫にお迎えを頼んで帰路につきました。



唯一、夫の理解を得ることができた集まりでしたのに残念です。



気になる日焼けをしてでも、孫のユニフォーム姿を見続けていたほうが、まだ素敵な祝日だったことでしょう。



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診るって心を向けることでしょう



9/15(金)仕事帰りに今まで以上に足首が痛むので、次の日個人病院へ行きました。
「痛いです。かなりストレスです。」
と、伝えました。



それで今日、MRを撮りました。
「この部分が白いですね。骨挫傷です。これは痛いね〜。」
と、痛む理由を考えてくれる先生にやっと出会えました。
骨挫傷のため、2週間の安静または加療を要するそうです。
今回、個人病院のドクターNを頼って正解でした。
仕事はしばらく欠勤致します。
私の痛みを分ってくれる先生に感謝です。



患者を診ようとせず理解してくれなかったドクターが居ました。
患者のために時間をかけようとしない。まったく関係が深まらないドクターが居るんですよ〜😰



この痛み、5/23から続いていましたが、職場の整形外科ドクター☒を頼っても処方薬が出るだけで、なかなか理解を得られませんでした。
9/6「あれからずっと痛いんです。歩くのもやっとです。」と、渾身の思いで伝えましたが、見ることもなく…触ることもなく…どうして痛いのか…いつ治るとも知らされず…
「自分の体が治しますから、大いに歩いてかまいません。」
ってことでしたよ。



そのドクターに対して悲しみや怒りは無いけれど、診ると言うことは、患者と向きあって、辛さを吐き出す言葉を聞き、思いを一緒に考えることじゃないですか?



家族間の関係もそうですよ。
一緒にいる時間、自分の手を止めて相手に心を向ける、それが大事なんだと思います。



九死に一生を得る病ではありませんが、頼る相手は選び直さなきゃ大変な目にあうと感じた日でした。

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