身体は資本

生活の質を向上させるために日々習慣にしていることは何ですか ?



身体は資本と言いますから、何をするにも元気な身体があってこそですね。
健康は何よりも大事ということです。



規則正しい食生活を送っていますし、良質で安定した睡眠を取っているので、比較的健康体ですが、左耳難聴のため三半規管が弱いことと左足首が不調です。



難聴は固定化しているので慣れるしか無いと諦めていますが、足首は何としても治したいと考えています。



そこで、もっぱらの習慣はバランスディスクです。



朝、左足首に重心を置いて起き上がろうとすると激しい痛みが走ります。
はじめの数歩が痛いのなんの💦😭。それでもスリッパを履くとようやくキッチンに立つことができます。



日中スタコラサッサと歩ける時があるのですから、機能的には損傷していないのだと思います。



仕事が終わって左足首が弱いことをすっかり忘れていて、
更衣室入口で右足と同様にプルンと一振りシューズを脱ごうものなら、
フヒャーーーーーーー😭💦
と、悲鳴をあげて足首の痛みを堪えなければならないことが稀にあります。



その為、足首の運動を強化することにしました。



朝起きるとバランスディスクなる物を踏み込み足首を慣らします。
すると、ラジオ体操の動きがやや快調です。
リズム良く跳ねることはできませんが、足首の可動域は拡がっているように感じます。



そのように、身体のストレスを軽減し、足首に幸せを与えてゆくように(笑)オイッチニーーー、オイッチニーーーと、
大事に動かしてゆきたいですね。



.

.

.

おかず

ネットで最後に検索したことは何ですか ? なぜそれを探していましたか ?



何を検索したかな〜〜〜?
最近、些細なことでスマホ検索をするので、とんでもないモノ.コト.だと恥ずかしいよね。
どうしましょう………。(笑)
直近から3つまではセーフでした。

.



酒のあてになる“おかず”を調べていました。
茄子と長芋の挽き肉炒めが美味しそう😍
と思いましたが、
主菜になるお野菜が手元になくて断念しました。
結局、冷蔵庫内の食材で作れて、しかも調味料はうろ覚えのありきたりなモノを作りましたよ。

.



ハンバーグです。

.

メンテ



身体のメンテナンスのために仕事帰り最寄りの“手もみ処一休堂”へ行ってきました。
いつもより帰宅が遅くなったので、案の定、夫は酒の肴が待てず飲みに出ていました。
おかげさまで何時間かボ~っとできました。
疲れのピークなのか ほぼ放心状態です。
そこへ私への労いなのかしらね。(笑)
夫はよろず巻を手土産に帰ってきました。



有り難く頂きました。

.


.



仕事は怒涛の如く始まります。
激しい勢いで押し寄せてくるモノを思考を立て直しながら押し進めていく感じです。
昼前に緩やかになりますが、限界を越えていた頭は直ぐには沈静化できません。
自分の意向を無視して故意に冷静さを保つ時間が長いからなのか、しばらくオーバーヒートの状態が続きます。



「魔の時間帯は慣れるから!」
と聞かされていますが、3ヶ月経っても浅い呼吸のまま仕事をしています。
ピークが過ぎても心を緩やかにする術が見つかりません。
その上、長時間同じ姿勢でいるので足のむくみがひどいです。
過去に左足首を捻挫しているのでその古傷も痛みます。
その痛みを押して立ち仕事をしています。



メンテがどれほど必要なのか、夫に理解をしてもらおうと思うのですが、
「うるさい黙れ!いつ辞めてもえんぞ!」
と言うので話になりません。

そこで、仕事 コト こと Blogにつぶやくこともメンテの一つです。

.

しばし待ってくれ

お気に入りの時間帯はいつですか ?



起きて濡れ縁で洗濯物を干している時間!
かな。
あっ…
仕事が終わって帰宅するまでの時間!
かもね。



って…
お気に入りの時間帯を見つけようとしているけれど、
今はその時間を答えられないよ。



洗濯、掃除、食事作り、どれも手が抜けず、無理をしてでも“整う”経緯が好きなんですけど。
なのに、
一週間ぶりの仕事を成し遂げるや否や、
何もできない〜〜〜。
疲れてるぅ〜〜〜〜〜💦😭



生活のわずらわしさから離れたい…。
そう思うこと滅多にないんですけどね。
今日のお題、しばし待ってくれ😰


 
明日になったら楽になるかな…☆”



.

割愛しています

お気に入りのレシピは何ですか ?



それは、ぎょうざです。



娘の言葉を借りると
“絶品ぎょうざ”
“古き良き時代のレトロなぎょうざ”
です。
そのぎょうざは、さっちゃんが教えてくれました。
『おまけの人生』に登場するさっちゃんです。



私が一念発起して転職を決めた時(契約更新を思い留まった時)、さっちゃんの青春を語るに欠かせない“ぎょうざレシピ”のメモ書きをはなむけとして持たせてくれました。



思い出深いレシピ、割愛しています。



.





さっちゃんとの出逢いは、ある施設の医務室の一部を改修した一室でした。
私はその頃、収入を得るために必死の形相でその職場にしがみついていました。
そんな私を危惧して話し掛けてくれたのが、私より一廻り以上も年上のさっちゃんです。
彼女の言葉は私の世界はとてもチッポケであることを知らせてくれる内容でした。
Blog内では彼女の半生について触れていませんが、経験の豊富さ、揺れる恋心、長い苦悩などを聞くにつけ、
魅力溢れるお人柄に触れ、人との出会いを楽しむコトが肝心だと知ることができました。
共感コミュの大切さ、見た目や第一印象にとらわれない事などを肌で教わりました。



新しい環境は新しいチャンス!新しい出逢い!



.