眠い!



日高のり子のナレーション風に聞いて欲しいんだけど。



夫は、忘年会に参加しています。
私は、その送迎で車で家から約30分の会場の駐車場で待っています。



実は、会場近くの銭湯へ行くつもりだったの。
行ってみると「男湯のみ営業」のポップ!
興ざめよ〜。
西条に入るとライトの明かりが眩しくて県道13号線の込み具合に圧倒されたわ。
30分で帰れると言っても、車がドッと集中するこの時間帯を一人で運転するリスクを考えると駐車場で待つことにしたのよ。
帰ったら寝るわ。ふて寝ですよ。
寒いから そくお風呂って思うでしょう。
お風呂より眠い方が勝っているわ。



コンビニでトイレ借りて、
温かい飲み物 綾鷹とあまりにも美味しそうだったので明太子パスタを買ったの。
喉を潤して温まろうと思うのだけど、ペットボトルのフタがあまりにも硬くって、開けることができません。
道行く人に頼むわけにもいかず…。
心細くて寒くて早く帰りたい〜〜〜。



温めたばかりの明太子パスタの一口目の美味しさは格別だったわ。
だけど、その後、
辛くって刺激が強くって喉が痛い〜!



結局、飲み屋街へ続くこの細い路地をゾロゾロ歩く団体さんの一人に、
「お願いします。私には硬くって〜」
と、フタを開けてもらった!
さすが城下町。
親切💖



夜道の運転が怖いわ〜〜〜。
なんてったって白線は数m先で途切れて真っ暗で前が見えないのですから。
車のライトと暗がりのギャップに視力が対応出来ないのでハンドルにしがみつきながらの運転よ。
夫は、この往路私に夜道の運転は任せられないって思ったことでしょう。



お父さん、早く帰ろう〜〜〜。



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