孫たちのイベント



孫たちは今日を待ち望んでいました。



次女と7歳ガールが松山の長女家族と合流して総合公園でピクニックの予定です。



農道を隔てた向こう側に住んでいる孫ガール7歳が、早朝(6:15)お弁当づくりの助っ人に来てくれました。



ステキ!
卵焼きを上手に巻いています。



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風が強そうです。外はビュービュー唸っていますよ。
次女の運転約80km、高速はハンドルを取られないように気をつけてね。
お昼はホコリを食べてしまわないように場所を選ばなくっちゃね。



残念ながら、ばぁーばは、お留守番です。



行ってらっしゃい♬



今日のささやかなイベントが更に楽しくなりますように❤


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今日のお弁当は7歳孫ガールがほとんど作ってくれました。



【追記】

強風のため、おうちピクニックをしたそうです。



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魅力を感じません

どんなタトゥーをどこに入れたいですか ?



美しさを感じませんし、
肝機能の低下など身体に悪影響を及ぼす危険性がありますから、私はタトゥーは入れません。



10数年前スイミングに没頭していた頃、アートメイクを知りました。
皮膚に針を刺し染色し色素を入れる入れ墨です。
プールで知り合った御婦人のお顔が水陸変わらずハッキリとしているので尋ねてみると、眉とアイラインと唇にその施術をしているとのことでした。



「メイク時間の短縮になるし、スイミングなどで水に入る機会が多いため、その都度メイクを直すのが面倒だし、水面でも目元をはっきりとさせたい。」
と、メリットを言っていましたが、隠されたデメリットはあるでしょうね〜と思うのです。



実際、お見受けするところ魅力を感じません。
色素が抜けるまで水に流しても流れないと言うことは、気の抜けない状態がず〜っと続くと言うことですよね。



老いゆく顔にも、素のあどけなさ、爽やかさ、観念した潔さがあるものです。
私は、その素を大切にしたいなって思いました。



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貧乏暇なし



子どもに恵まれて、愉快な日々を過ごしていても、
将来が不安です。
子どもに負担を掛けたくない一心です。
仕事を辞めて家庭におさまっていると余裕の時間が考える時間になり、なおその処を突き詰めてしまいます。
毎日それなりに忙しく過ごしている方がその不安を払拭できるのです。



振り返ってみると、私の人生“貧乏暇なし”の生活です。
お金は残してあげられないけれど教育はつけさせてあげようと思い、子育て期は特に力を尽くしました。
もうひと踏ん張り!最後の踏ん張り!ってね。
それでも収支はトントン。(笑)
特に家業の資金繰りは、際どい綱渡りでした。



夫は10年前に人工股関節置換術を受けています。
術前よりも歩行能力が明らかに改善されたものの明らかに体に負担の掛かる仕事をしています。
夫は体が許す限り家業を頑張り通す…と言い切っていますが、股関節の可動域を危惧して仕事の内容は選んでいるようです。
人工関節の耐用年数は10~15年程度といわれています。
そろそろ再置換術を念頭に置かなければなりません。
大黒柱が倒れると家計は火の車なんですよね。



生活の困窮は今に始まった事でもありません。だから、懲りているはずなんですけど、貯えはまだ無いに等しい状況です。
働いて生活に追われっぱなしが精神面で程よい感じです。
少しでも時間の余裕を持つと考える時間になっちゃって、将来がなんだか不安になってきます。
貧乏暇なしと自分に言い聞かせてる方が楽なんですよ。



さぁー、与えられている仕事に情熱を注ぎます。




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