
昼下がり還暦を過ぎたおばちゃん3人が、ぼてすけで忘年会をしました。
高校の同級生Мと2年前に偶然再会し、それからというもの数ヶ月に1回程度時間帯を変えながらお互いの交流のあるクラスメートを誘って集まっていますが、顔ぶれが固定してきました。
お互いこの場に来れたことを祝してウォーターで乾杯です。
この場に居るっていうだけで偉業を無したも同然なのよ。全ての条件をコンプリートしているってことで大層なことなのよ。
これまでの会話を思い起こして皆の不参加の理由を想像しました。
親の介護でめばなしならぬ、血圧が上がるので誰とも会えない、子育て辛さを感じる娘の応援をしている、仕事が佳境etc⋯。
私もなんだか心がザワザワするので「行くのよそうかな〜」ってチラッと思ったのよ。
でも皆んなと雁首揃えて「エーそうなん?!」「それで〜?」と話していたら、心が落ち着い付いている自分を発見して、
ココに来て正解!ってね。
エビデンスは家庭も体も心も落ち着いています。感謝です。
.
コメントを投稿するにはログインしてください。