日常と背中合わせ

文のお題 (日替わり)
読書や執筆に適した空間を作るとします。 どのようにしますか ?


読書は一人の時間を確保できれば何処でもできます。


欲を言えば、快適な室温が保たれていて家族のお呼びが掛からないような空間が有れば良いのですが、不可能ですよね。


もはや生活が快適に回ることが心の安定と体の癒しですから、呼び掛けがあればすぐ対応ができるリビングルームが最良なのでしょう。
日常と背中合わせの空間で読書をすることが最も私にふさわしい場所と言えます。


このように、ロッキングチェアに身を委ねてユラユラ♬最高です。


執筆活動はしたことが無いのでわかりません。
どのような空間が適しているのでしょうね?

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テーラー

文のお題 (日替わり)
今までで一番好きな自動車は何ですか ?



農機具のテーラーかな。


昔見た光景ですが、操縦席におじいちゃん、後部におばあちゃん。


老夫婦が乗り込んで農道をコトコト走っている様子が印象的です。


スピード感といい⋯シルエットといい⋯情景といい⋯たまらなくイイな〜って感じました。

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コンプリート



昼下がり還暦を過ぎたおばちゃん3人が、ぼてすけで忘年会をしました。


高校の同級生Мと2年前に偶然再会し、それからというもの数ヶ月に1回程度時間帯を変えながらお互いの交流のあるクラスメートを誘って集まっていますが、顔ぶれが固定してきました。


お互いこの場に来れたことを祝してウォーターで乾杯です。


この場に居るっていうだけで偉業を無したも同然なのよ。全ての条件をコンプリートしているってことで大層なことなのよ。


これまでの会話を思い起こして皆の不参加の理由を想像しました。
親の介護でめばなしならぬ、血圧が上がるので誰とも会えない、子育て辛さを感じる娘の応援をしている、仕事が佳境etc⋯。


私もなんだか心がザワザワするので「行くのよそうかな〜」ってチラッと思ったのよ。


でも皆んなと雁首揃えて「エーそうなん?!」「それで〜?」と話していたら、心が落ち着い付いている自分を発見して、
ココに来て正解!ってね。


エビデンスは家庭も体も心も落ち着いています。感謝です。

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仕事、こと、コト

文のお題 (日替わり)
どのようにクリエイティブですか ?



仕事こそ創造的。

雇用されて事務職に携わってきましたが、何らかの課題と向き合い、解決のためのアイデアを出し、自分なりの形で表現して上司に伝えます。

認められるかどうかは別として、研ぎ澄まされた全身全霊の知恵の集約!これこそクリエイティブでしょう。

布製の小物を作って思い描いたことを形に表すことも創造することに無縁ではありません。

ですが、ハンドメイドの制作は楽しみの延長線上です。自分本位で上等でしょう。

ところが、仕事で発揮する創造力は対外的にも総体的にも円満であることを意識するので遊びのハンドメイド以上に想像力が必要です。

あくまでも私の経験で言えば、仕事こそクリエイティブなのです。

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気持ち良く流れる



クリスマスイブの今日、まもなく1歳3ヶ月になる孫と目を合わせて笑いあう3時間限定のこんな時間が癒しです。

1歳のお誕生日前から木製のスロープトイでよく遊んでいます。
孫は車をスロープ上にのせカタカタと滑ってゆくその車を凝視しています。
単体の車は難なく滑ってゆきますが、連なった車は技が必要です。
両手で広げるように持ちスロープに沿って真っ直ぐに置かなければ、滑り始めても途中で詰まってしまうのです。
不思議そうにしているので「詰まったね。止まったね。」と声を掛けると「アレッ.」と言葉を発して何かを考えているようです。
カタカタと滑る音やスムーズな流れが孫に好評です。大人は安心して見守れる遊びです。
スロープの支えが弱いので孫の力の入れ加減で当初はよく倒れていましたが、最近はソレもなく、孫は前に座ってそれぞれの車の流れて行く様子を手を叩いて喜んで見ています。

木製スロープトイの回し者ではございません(笑)
今では1番のお気に入りとなった玩具です。

  • 木製の高品質素材:ナチュラルな木材を使用した安全で環境に優しいおもちゃ。
  • 多機能設計:吊り橋やスロープ、車が滑る動きの組み合わせで、子供たちの創造力と手先の器用さを鍛えます。
  • 知育と楽しさを両立:視覚追跡、論理的思考、手と目の協調性を育成します。
  • プレゼントに最適:明るい色使いと可愛いデザインで、特別な日のギフトとして喜ばれます。
  • 幅広い年齢層に対応:18ヶ月以上のお子様から幼児期まで長く遊べる設計で、家族全員で楽しめます。

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ママからお土産を貰いました〜♬

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