日常と背中合わせ

文のお題 (日替わり)
読書や執筆に適した空間を作るとします。 どのようにしますか ?


読書は一人の時間を確保できれば何処でもできます。


欲を言えば、快適な室温が保たれていて家族のお呼びが掛からないような空間が有れば良いのですが、不可能ですよね。


もはや生活が快適に回ることが心の安定と体の癒しですから、呼び掛けがあればすぐ対応ができるリビングルームが最良なのでしょう。
日常と背中合わせの空間で読書をすることが最も私にふさわしい場所と言えます。


このように、ロッキングチェアに身を委ねてユラユラ♬最高です。


執筆活動はしたことが無いのでわかりません。
どのような空間が適しているのでしょうね?

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日常と背中合わせ」への2件のフィードバック

    • とんびさん、新聞を読む習慣が根付いているのは最高級ですよ。脳の若さを充分保てていると思います。
      最近、私は感情を表現することが以前より少なくなりました。何故か怒ることもあまり無くなり、感動も無くなりつつあるようで怖いです。
      新聞のほうが見聞を深めるので良いと思っているのですが、どちらかというと本に目を通しています。
      心が動かされ脳の健康に良いような気がするので、こまめに読んでいますよ。

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