新しい命

今後、最も楽しみにしていることは何ですか ?



初春からすでに新しい命が始まっています。
秋に2人の孫が産まれます。



最も楽しみなことですが、それ以上に
母子ともに なにとぞ無事に♡
と、願っています。祈っています。


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直近の楽しみは、マタニティバッグの作成です。
Marimekkoのウニッコ柄を買ってきました。
どの娘(こ)がどっちの色合いを好むかしら?
どのような形にしましょう。



そんな考える時間も楽しみの一つです。
新しい命を歓迎しています。

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アンパンマン列車

ロマンティックとは何ですか ?



先日のお題に真剣に応えて、
「ロマンティックがどのようなものか、表情と行動、そして言葉でさえも表せず、もちろん文章での表現もできません。」
と言いましたが、更にまた深く考えながらJR四国予讃線に揺られています。



人って、萎えているときは何も考えられないものですね。
人間、生きて行くにはポジティブな想像力が大切です。




友人が、
まるちゃんはロマンティストで、ロマンティックの宝庫だと…言いました。



不思議よね〜。
私をどのように見るかは人それぞれですけど、ロマンティストですって。



ならば望み通りに受けて立ちたいと思うまるさんですが、恐れ多いことです。



ロマンティックって、夢を見られる環境が整ってポジティブな感情が合わさり、胸が高鳴り心が弾むことだと思うのです。



その夢を見る環境って、心の余裕、流れを想像する力、情勢を無視する深さ、スピリチュアルな感覚、それらを全て掛け合わせて整うのかしら~。



すると、アンパンマンの生みの親“やなせたかし”さんこそが、
胸の高鳴りが絶えることなく心が弾むロマンティストなのではないでしょうか。



アンパンマン列車に揺られ、現実から逃避するように別世界をさまよった私です。



ああ アンパンマン やさしい君は
いけ!
みんなの夢まもるため〜♫

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仏頂面と欲

調和を保つために何を諦められますか ?


諦める?
なんとも不思議な お題ですね。
調和を保つためにどんな工夫をしていますか?では無いのですね。(笑)




調和を保つために
何を諦めるか!


私、

  • 自分の欲を諦めます。
    特に未来を考えない勝手な思い込みは払拭しようと思います。
  • 感情の表出を諦めます。
    仏頂面はしません。一緒に居る喜びを大切にし、双方が理解するまで話し合います。



調和している時、その空間は穏やかです。そして、時間は凪のように流れます。
私は調和している心地よい雰囲気が大好きです。



国民性でしょうか多くの方が集団において目立たず空気を読みながら生き延びています。
特に私の周囲は調和を重んじるあまり遠慮がちに過度な表現は控えているように感じます。
調和を保つために自分の欲は口を閉ざすことが往々にしてあるようです。
ですが、
思いを通すことは、必ずしも自己中心的な欲求ではないと思います。
なので、
自分の考えを表現することを諦めてはいけないと思うのです。
思いを通すことで更に善い環境になる可能性があるでしょう。



世の中、思いを通すことが下手な人が多いように感じます。
そう言う私もそうですが、目の前に壁が立ちはだかると逃げるが勝ちとばかりに脇道を探してするりと回避してしまいます。
権利を訴えたり法を頼ることなく潔く諦めてしまうこともあり、
思いを通すことがかなり下手な性分です。



自分を抑えての調和は本来の調和ではありませんよね。
ですが、自分の欲を通そうとすると空間の雰囲気と時間の流れは荒れてしまいます。



思いを通すにしても荒れか?凪か?その過程は似て非なるもの…!
自分の欲ではなく、調和のための妙案ならば、思いを通すことは絶大です。
知識を得て法の下に勝つかもしれません。
頭を下げてお願いにあがるとか、穏やかな時間を提供し人心を掴み、伝える努力をすることが大切なんだと反省しています。



思うようにならない現実に悶々とするのではなくゆったりと過ごせるように思いを通してゆきたいと思います。


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フォルクローレ

好きな音楽のジャンルは何ですか ?



フォルクローレに魅了されています。
リズムのバリエーション、そして、空気がパッと華やぐ独特のかけ声。
それらが心地よくて、リズムに乗って元気な空気に引き込まれます。



その他、
フォークソング、アニメソング、童謡、歌謡曲、演歌etc……
音楽全般好きですよ。



若い頃は、サビの部分を繰り返す鼻歌を頻繁に楽しんでいました。



お願い タッチ タッチ あなたから〜♫

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燧灘を望む

一番思い出に残ったバケーションについてお聞かせください。



子育て中、時間的にも金銭的にも余裕が無かったことから…出不精でね〜。

今も休養を取り 家から離れて過ごすことは、ほとんどありません。

これまで、
癒やしを求めて異空間を彷徨うこともなく、非日常を体験する旅行などついぞ考えてもみませんでした。

ただ、
還暦を祝って子どもたちからの贈り物として、夫婦二人の九州旅行の経験と喜びはひとしおです。


その感激は格段ですが、ちょっと置いといて〜〜〜。


「バケーション✨一時的な休息✨」
と言えば…
防波堤から海を望む時です。

誠に一瞬の休息ですが、燧灘の景色が目に染みて感覚が研ぎ澄まされる瞬間✨その経験は何よりも代え難いものがあります。
防波堤に立ち燧灘を望む景色は、朝焼け、夕焼け、夜景、ともに素敵です。
鈍くなった心をほぐしてくれます。

娘と夜景を観ました。

ささやかな時間を見つけて夕焼けを眺めることもあります。

いずれも心に残る瞬間ですね~♬

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