感染症の混戦混乱大爆発よ!!

今朝から殊の外寒いね。コタツに潜り込んでいる間は快適だけど、そこから出るとなると気合いがいるわ。

我が家から徒歩2分のところに住んでいる息子家族は、年末からインフル感染症大爆発だった。

ようやく落ち着いたと思ったら、10歳になる第一子が昨夜から発熱していると言う。

お兄ちゃんが病院へ行っている間、小雪の舞う中下校中の8歳の双子を待ち伏せしてウチに預かった。

おやつを食べて点つなぎや塗り絵をネットからダウンロードして2時間程遊んでいるとママが迎えに来てくれた。

小児科から帰ってきたママが言うには、「パンデミックってこのことね。怖かったわ〜〜〜。」

10分間ほど別室にいる間、壁やカーテン越しから「インフルAですね」「インフルBです」「コロナですね」と検査の結果を告げる医師の言葉を数々聞いたんだって。

十数年受診しているけど、そのシーズン猛威を振るう感染症はある程度固定していたよ〜。

様々な感染症の環境に居た10歳孫ボーイは、どの検査も陰性だった。

って。

ばぁばも初めて聞いたわ。

感染症の混戦混乱大爆発よ!!

.

幸せを祈り合う

文のお題 (日替わり)
とても長生きするという概念についてどう思いますか ?


還暦を過ぎて此の方不調を感じ、遠からず未来は更に大変だとつくづく感じます。

心も体も健康でなければ、非常に長い人生は過酷でしょう。

「とても」という長さを仮に100年とします。

これからの40年、心が悲しい時も体が苦しい時も一歩ずつ進むほかありません。

その一歩が大変な力と心意気を必用とするかもしれませんが、
それに報いるだけの幸せがあるものと信じています。

人生は一歩ずつ歩み進むほかありません。

『まだ生きてるよ。ちゃんと幸せだよ。あなたも幸せでしょう。』って、向き合う人に合掌する100歳で有れば良いな〜💖

.

レム睡眠中に目覚めた

文のお題 (日替わり)
違うことができましたか ?


What could you do differently?
課題を受け珍しく深く考えた。


「いつもと違う事はできたか?」
「自分は今と違う何者かになれると言うのか?」
「ならば自分は何ができるのか?」
「今日は昨日と違う自分だったか?」
「今の目標に満足しているのか?」
「矛先を転ずることを考えたか?」
一人称の内面の葛藤のみならず
「人と違うことができたか?」
と、複数人との対比を考えてしまう。
捉え方が違ってくるとこの課題は幅広い。


そんなことを考えながら眠りについた。



夢を見た。


「コレ食べろ。」と、夫が珍しく干支饅頭を勧める。
個包装のセロハンがすでに開封されていて、しかもその饅頭の上にコンタクトレンズが乗っている。
あ~、こんなところにあった!
年始にコンタクトレンズの2WEEKをおろしたが、数時間で視界が悪くなり紛失したことに気づき初日だというのに勿体無いことをしたと思っていたのだ。
1週間経って出てきた。どうしてこんなところにくっついているのか?ちょっとした長旅だね。
「それでは有り難くいただきます」と饅頭の上にあるガチガチのレンズをよけようとしたら、
「食べろ!それがあるから美味しいんじゃ!」と、夫はなおも勧める。
不思議なことを言うもんだと思いつつ、夫の圧を回避する術が見つからず、レンズもろとも饅頭を口にふくんだ。
あっ!融けた。。。咀嚼する前にレンズが口の中で消えた。


なるほど、落としたはずのコンタクトレンズは私のお腹の中なのか。


そこで目が覚めた。


朝起きて夢を見ていたことを覚えていることにビックリした。
しかも生活で起きた事実とまことしやかな夢との融合に驚かされた。
それ以前に夢をみること事態が珍しい。


夢を見ることはごく自然な生理心理現象だが、歳を重ねると夢を見なくなるのか?と思っていた。
何年ぶりの夢だろう。


あっ!違うことと言えばその点だ!
単純に違うことがあった。


まさに単純だ。
夢を見た。その夢を覚えている。


記憶に残る夢はレム睡眠中に現れる。
違いは、ただノンレム睡眠ではなくレム睡眠中に目覚めただけのことである。

.

ちょっと前

文のお題 (日替わり)
未来と過去のどちらについて考えることが多いですか ? なぜですか ?


断然、未来のことを考えることが多いよ。


でも今は、ちょっと前のことに想いを馳せている。


1歳になったばかりの孫ガールは、手を鼻に押しつけて顔をクシャクシャにしてよく笑う。


そのガールは、みかんを持ってばぁばのところへ来ようとして、ママに出くわすと きびすを返す。
「食事前だから後にしよう」と言われることを懸念して。
みかんを奪われることを危惧して?そろりとママに背を向け折り返す姿が愛おしい。
賢いよね〜。可愛いよね〜。


特に極めつけは、
「だ・る・ま・さん・の〜♬」
と、絵本の読み聞かせをしていると、それに合わせて体を右に左に揺らす。
実にタイミング良く♬パンチを効かせて!

.


理由あって途中2日ほど抜けたけれど年の瀬も押し迫った26日から帰省していた娘親子が今日帰っていった。


娘にエールを送りつつ
ミシンを出してカタカタ♬カタカタ♬
寂しい思いをごまかしている。


dailyprompt, 課題に応えてBlogを書こうとして、はたと気づく。
娘がどれほど愛しいのか⋯孫がどれほど可愛いのか⋯そんなことばかりを考えている。


想いがあふれて、書こうとして書けない。
書けないことばかりが思い出される。

.

子どもたち

誰かから受け取る最高の贈り物は何ですか ?

夫は喧嘩を売ってくる。

私は、それを買うことは ほぼしない。

稀に買うと殊の外嬉しそうに言葉を荒げエスカレートしてくる。

そうなんだ〜。夫は喧嘩をしている時が幸せなんだね。

私は違うよ。

貴方から受け取った子どもたちが最高の贈り物。

子どもたちに安心してもらうことが幸せの一歩なのよ。

そのためにも笑顔で生活したいんだ。

例えば、最近あったことだけど、

「母さんが作った数の子は美味いの〜✨これも美味いぞ!食べてみろ。」

と、子どもたちに勧めてくれる貴方の笑顔が、最近感じた最高の贈り物だよ。

.