楽に自由に



6歳孫ガールを預かる日でした。
「ばぁーば、イオンいったことある?」
もちろんですとも。
気づけば、毎回おうち遊びと公園ばかりなので、孫ガールが新しい提案をしてエスコートしてくれました。



イオンの「クレイジーバネット」へ行ってきました。
広々とした室内に大小沢山のトランポリンが並んでいました。
私の体…対応できるかしら?と、不安がよぎりましたが、楽しく飛んだり跳ねたり座り込んだり体を動かすことができました。
バスケットボールやアーチェリー、だるまさんが転んだなどを繰り返し、1時間アクティブに遊びました。
孫とばぁーば二人で初回3,100円也😰



その後、フードコートへ行きペッパーランチの昼ごはんを食べました。
食べている最中に孫はしな〜っと私に寄りかかり眠たい様子です。



気にしない。気にしな〜い。そうよ。もっと楽に自由に生きて上等よ。と、夢うつつ…。
大勢の親子が集まるフードコートで、ばぁーばと孫がしばし休息を取っている真っ最中(半ば寝入ってる?)、次女と合流しました。

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癒やし



連休2日目の日曜日、孫の預かりも2日目です。
朝から強い日差しです。



桜の木に絡むノウゼンカズラが、予報通りの暑さを称えてラッパを吹き鳴らしているようでした。



母の呼びかけで双子の孫を連れて実家へ行きました。
母はすでに畑に入っていました。
照り返す土壌に膝をつき孫と一緒にキュウリ、アスパラガス、ピーマン、カボチャ、スイカ、イチゴを収穫しました。

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汗と緑が目に染みます。
山里は静かで、時折パチャンと鯉の水面を跳ねる音が響いていました。


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2人のスイカを頬張る姿が微笑ましいこと😊




猫を可愛がる孫ガールの仕草や眼差しに癒やされました。



帰宅して、双子はポポちゃん人形と40℃の湯を張ったお風呂に入りしばらくシャワーの音が絶えませんでした。
孫が出たあと、ほぼ水風呂にドップリ浸かり湯を足しながら癒やされました。



孫と一緒にこの夏をうまく過ごす工夫をいろいろ考えてみますが、子どもって夏の申し子ですね~。



その後、お嫁ちゃんのお迎えを待ちかねて、3時間のお昼寝をしてしまいました。
この暑さ、昼寝をしなきゃ乗り切れません。

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午後のひととき



午後のひととき、私が縫い物をしている間、粘土遊びをしている双子の孫6歳です。



遊びを提案しなくても自分が選んだ遊びに熱中して、すっかり手が掛からなくなりました。

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出来ました♫
おもちゃの棚のカーテンです。

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後ろがガラス戸なので、おもちゃの取り出しに気を配ってきました。
後面に取り付けました。このカーテン布が有ると接触が和らぐかも知れません。
保護という効果は無いにしても、
(今後も割れることは無いと思いますが)
割れた場合、玩具に飛び散る確率は低くなります。



実はこのカーテン生地、クッションのカバーだったのです。
再生利用価値は存分にあります。

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16年ほど前に長女が作ったクッションです。
嫁入りに持っていかなくてココ数年は座敷に置いてけぼりでした。
「処分して良いよ〜」と娘は言いますが、当時の娘の努力と感動を思い出すと処分出来なくて…。
何か良い手立ては無いものかしら〜?と、思案していました。

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仕上がったカーテンをセットして、真ん前から横から更に後ろから眺めていると、
私の後では孫ボーイがブロックで遊んでいました。
彼は、しな〜っと私の居るところへ着いてきます。
ふふふ♫

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力を抜いて



孫が遊びに来ました。
力を抜いて、孫の申すがままでーーーす🤫😆😉😳😘

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孫は、言葉では言い現せないほど可愛いよ〜♬
表現といい♡ 発想といい♡

子どもは、遊びを繋ぐ天才ですね。

先週末に続いて遊んだので来週も遊ぶのかなと思ったら
「ばぁば〜、遊び終わったらゴミよ!」
はい!真っ直ぐ遊んだ後は、ゴミになります。

ハッキリしているから綺麗に片付きます。

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双子のごっこ遊び



今日の双子はご機嫌麗しく可愛い遊びをしていました。



二人は、座布団を敷き詰めてぽぽちゃん人形をお辞儀させたりピヨンピヨン歩かせたり寝かせたり、ごっこ遊びをしています。



話を聞いていると
どうやら幼稚園の出来事のようです。



「ババ先生は、お尻を拭くのが上手なんよ。」(ぽぽちゃんのお尻をなでながらゆっている)
「しかも、テーブルの汚れを直ぐ拭くんよ。」



「ババ先生は、カフェに行こうゆんよ。」
「しかも、宇宙にも連れてってくれるんよ。」



「ババ先生は、何回も何回もくしゃみをするんよ。」
「しかも、くしゃみは山も海も越えるんよ。」



「ババ先生は、スイーツが大好きなんよ。
「しかも、おやつの時間が終わっても次々出してくれるオカワリおやつは、後になるほどだんだん大きいおやつなんよ。」



「ババ先生は・・・」
「しかも・・・」
と、続く二人の話は面白くてついつい聞き入ってしまいます。



へ〜!と驚く話も有るけれど、リアルに想像ができるので、あながち架空の人物では無いようです。



「〇〇幼稚園に、そんな先生がおるん?」
と、尋ねると



「ババ先生は、ココにおるよ!」
と、二人が指さした先に私がおりました。



ワタシ?・・・

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