除夜の鐘

文のお題 (日替わり)
どんなときに懐かしさを感じますか ?



清らかな心で迎える

除夜の鐘♫・*:..。♫*゚¨゚゚・*:..。♬

新年の幸福を祈る法要です。

毎年、夫の一声で法泉寺へ

ス━━🫧 ス━ッ🫧 

眠っている子を起こして家族6人で鐘撞きに出掛けていましたよ。

このところコタツの中です。

その天板にはミカンの皮⋯・*:..。♬

懺悔どころではございませんね。

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信頼

文のお題 (日替わり)
どのような人間関係にプラスの影響を受けますか ?



信頼関係が深いほど心に響く。

信頼している人が目標を持ち切磋琢磨している姿は糧となる。感銘を受け応援し、自らも奮起することが多い。

余談だが、

人間関係と聞くと人との摩擦を連想してしまう。

その摩擦は厄介なもので自らプラスに働くことなど無いに等しい。

兎角、人の断片的な一面を見て、さも全てを知っているかのように振る舞ったり憤りの感情を持ったり、不完全な関係性を目にすることがある。

そこに至るまでの経緯やさらなる真意があると何故推察しないのか?そして、何故話し合わないのか?一歩踏み込むことで全て円満にまとまる可能性は高いと思うのだが。

相対する人の行動に何故そこまでモヤモヤした感情を抱えていたのか自分の浅はかさに気づかされるかもしれないのにね。

その一歩を恐れているのか?いや、信頼する気は毛頭ないのだ。憤りの感情を楽しんでいるとしか思えない。

私は摩擦で苦しくなった時、自分の何処が悪かったのだろうと自分を責めることが多いが、その反省の後に、大半は双方の思い違いから来る摩擦だと思うようにしている。全ては勘違いだと。

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日常と背中合わせ

文のお題 (日替わり)
読書や執筆に適した空間を作るとします。 どのようにしますか ?


読書は一人の時間を確保できれば何処でもできます。


欲を言えば、快適な室温が保たれていて家族のお呼びが掛からないような空間が有れば良いのですが、不可能ですよね。


もはや生活が快適に回ることが心の安定と体の癒しですから、呼び掛けがあればすぐ対応ができるリビングルームが最良なのでしょう。
日常と背中合わせの空間で読書をすることが最も私にふさわしい場所と言えます。


このように、ロッキングチェアに身を委ねてユラユラ♬最高です。


執筆活動はしたことが無いのでわかりません。
どのような空間が適しているのでしょうね?

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テーラー

文のお題 (日替わり)
今までで一番好きな自動車は何ですか ?



農機具のテーラーかな。


昔見た光景ですが、操縦席におじいちゃん、後部におばあちゃん。


老夫婦が乗り込んで農道をコトコト走っている様子が印象的です。


スピード感といい⋯シルエットといい⋯情景といい⋯たまらなくイイな〜って感じました。

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