家賃収入

文のお題 (日替わり)
最高のビジネスアイデアを考えてください。


莫大な財産を持つ大金持ちってことが大前提です。

なので、いつ実現するやもしれない

現実の厳しさから隔絶した甘い夢です。

そのビジネスとは🫧✨

魅力的な売物件を購入し採算を取ることを考えないでその物件を最も活かすリノベーションをします。

価値を高める改修は耐久年数を高めるだけでなく、色彩や間取り、そして、建築士や住人の想いを感じ、何処が魅力的なのか佇まいそのものを活かすことが重要です。

時には、建物を移動することもあります。

そして、その建物に合った古物やカーテンも備えて賃貸物件にします。

物件の魅力が惹きたつことを考える時間が醍醐味です。じっくり見極めながら建築士と話し合い最も楽しい時間を過ごします。

賃貸物件を更に綺麗に維持する為に清掃や保全活動に自ら参加し、物件を大切にする姿勢が肝心です。

入居者から得る賃料収入がそのまま利益になるわけではなく、物件の取得価格や修繕、税金などの経費を差し引いた金額が利益となります。

家賃収入を得るだけで生業として成立させることは難しいでしょう。

いくつかの物件を売って次のリノベーション物件を探す費用にあてがったり次に繋がる事業を視野に入れる必要があります。

もちろん、多くの物件を抱えて維持する方法は、その土地ごとにメリット・デメリットが異なるでしょうから、

継続するには企業としての仕組みを掘り下げて柔軟に考えないといけません。

例えばエントランスの花を生けたり花瓶等の貸与も行い、地域の生涯学習施設として利用したり、素泊まりの宿泊所として提供したり、ドラマの撮影所として古物も含め短期契約をする物件があっても面白いかもしれません。

そもそも

建築物を見ることが好きと言う1点で考えたビジネスです。事業として成り立つか疑問です。

ぼんやりとした不確かな将来です。

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幸せを祈り合う

文のお題 (日替わり)
とても長生きするという概念についてどう思いますか ?


還暦を過ぎて此の方不調を感じ、遠からず未来は更に大変だとつくづく感じます。

心も体も健康でなければ、非常に長い人生は過酷でしょう。

「とても」という長さを仮に100年とします。

これからの40年、心が悲しい時も体が苦しい時も一歩ずつ進むほかありません。

その一歩が大変な力と心意気を必用とするかもしれませんが、
それに報いるだけの幸せがあるものと信じています。

人生は一歩ずつ歩み進むほかありません。

『まだ生きてるよ。ちゃんと幸せだよ。あなたも幸せでしょう。』って、向き合う人に合掌する100歳で有れば良いな〜💖

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レム睡眠中に目覚めた

文のお題 (日替わり)
違うことができましたか ?


What could you do differently?
課題を受け珍しく深く考えた。


「いつもと違う事はできたか?」
「自分は今と違う何者かになれると言うのか?」
「ならば自分は何ができるのか?」
「今日は昨日と違う自分だったか?」
「今の目標に満足しているのか?」
「矛先を転ずることを考えたか?」
一人称の内面の葛藤のみならず
「人と違うことができたか?」
と、複数人との対比を考えてしまう。
捉え方が違ってくるとこの課題は幅広い。


そんなことを考えながら眠りについた。



夢を見た。


「コレ食べろ。」と、夫が珍しく干支饅頭を勧める。
個包装のセロハンがすでに開封されていて、しかもその饅頭の上にコンタクトレンズが乗っている。
あ~、こんなところにあった!
年始にコンタクトレンズの2WEEKをおろしたが、数時間で視界が悪くなり紛失したことに気づき初日だというのに勿体無いことをしたと思っていたのだ。
1週間経って出てきた。どうしてこんなところにくっついているのか?ちょっとした長旅だね。
「それでは有り難くいただきます」と饅頭の上にあるガチガチのレンズをよけようとしたら、
「食べろ!それがあるから美味しいんじゃ!」と、夫はなおも勧める。
不思議なことを言うもんだと思いつつ、夫の圧を回避する術が見つからず、レンズもろとも饅頭を口にふくんだ。
あっ!融けた。。。咀嚼する前にレンズが口の中で消えた。


なるほど、落としたはずのコンタクトレンズは私のお腹の中なのか。


そこで目が覚めた。


朝起きて夢を見ていたことを覚えていることにビックリした。
しかも生活で起きた事実とまことしやかな夢との融合に驚かされた。
それ以前に夢をみること事態が珍しい。


夢を見ることはごく自然な生理心理現象だが、歳を重ねると夢を見なくなるのか?と思っていた。
何年ぶりの夢だろう。


あっ!違うことと言えばその点だ!
単純に違うことがあった。


まさに単純だ。
夢を見た。その夢を覚えている。


記憶に残る夢はレム睡眠中に現れる。
違いは、ただノンレム睡眠ではなくレム睡眠中に目覚めただけのことである。

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ちょっと前

文のお題 (日替わり)
未来と過去のどちらについて考えることが多いですか ? なぜですか ?


断然、未来のことを考えることが多いよ。


でも今は、ちょっと前のことに想いを馳せている。


1歳になったばかりの孫ガールは、手を鼻に押しつけて顔をクシャクシャにしてよく笑う。


そのガールは、みかんを持ってばぁばのところへ来ようとして、ママに出くわすと きびすを返す。
「食事前だから後にしよう」と言われることを懸念して。
みかんを奪われることを危惧して?そろりとママに背を向け折り返す姿が愛おしい。
賢いよね〜。可愛いよね〜。


特に極めつけは、
「だ・る・ま・さん・の〜♬」
と、絵本の読み聞かせをしていると、それに合わせて体を右に左に揺らす。
実にタイミング良く♬パンチを効かせて!

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理由あって途中2日ほど抜けたけれど年の瀬も押し迫った26日から帰省していた娘親子が今日帰っていった。


娘にエールを送りつつ
ミシンを出してカタカタ♬カタカタ♬
寂しい思いをごまかしている。


dailyprompt, 課題に応えてBlogを書こうとして、はたと気づく。
娘がどれほど愛しいのか⋯孫がどれほど可愛いのか⋯そんなことばかりを考えている。


想いがあふれて、書こうとして書けない。
書けないことばかりが思い出される。

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子どもたち

誰かから受け取る最高の贈り物は何ですか ?

夫は喧嘩を売ってくる。

私は、それを買うことは ほぼしない。

稀に買うと殊の外嬉しそうに言葉を荒げエスカレートしてくる。

そうなんだ〜。夫は喧嘩をしている時が幸せなんだね。

私は違うよ。

貴方から受け取った子どもたちが最高の贈り物。

子どもたちに安心してもらうことが幸せの一歩なのよ。

そのためにも笑顔で生活したいんだ。

例えば、最近あったことだけど、

「母さんが作った数の子は美味いの〜✨これも美味いぞ!食べてみろ。」

と、子どもたちに勧めてくれる貴方の笑顔が、最近感じた最高の贈り物だよ。

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