お片付け〜♬

ネガティブな感情に対処するために、どのような方法を取っていますか ?



喜びをもたらすように
本来、心がゆったりするような環境や時間を志向しています。


そして、
幸せな時間を過ごすことに意識を向けています。


それでも時に、
ネガティブな面持ちが襲って来ることがありますよ~。
それは仕方がないことです。
お風呂に浸かってトコトン落ち込みますっ。


その後も払拭できずネガティブな感情がよぎったら、
効果抜群なのがお片付けです。


日常、出したらしまう開けたら閉める使ったら片付けることを繰り返していますが、それでもあぶれてくるものがあります。


無用になったり、古くなったり、壊れてそのままになったり、無造作に置かれたままになったり、
そこで、それらを然るべきところへ戻したり、処分したり、直したりすることで、感情が整ってゆきます。


お片付けは、大切にしている心がけです。


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心の満たし方、心の納め方

どのような活動に没頭しますか ?



お題はいつも深く反省したり考えたり、その機会を与えてくれますね。
真面目なまるさんはお題に応えて、またまた堅いことを書きますよ〜(笑)



私が没頭している取り組みは壮大です。


心を満たし心を納めることが私の課題です。
そして、ありのままの自分を肯定しBlogを綴ることが私の活動です。
心の満たし方や心の納め方が上手になると生きやすくなると思うのです。
自らの心の揺れを認め、自分を誤魔化すことなく心を大切にしながらポジティブな生き方を綴ります。
行動しなければ何も変わりません


私は心の浮き沈みが激しい人でした。
家族の衣・食・住に責任を持って、思春期の子どもたちとも向き合って、全力で母ちゃんをしてきました。
その最中にも自己肯定感の低さが自分の頑張りを帳消しにしてしまいます。
平凡を責めたり、意欲がわかなかったり、感情の起伏や暴力的な思いがあったり、世間のマニュアルに合わせる事ができない生活に愛想がつきたり、それでも日常は当たり前に流れます。
そこに夢と感動が無いと暗いものです。
もっと酷いのは、自分を責めることです。
心を安定させ楽しく明るく生きていく上で心の満たし方が重要だと気づきました。
何と言っても、自分の機嫌は自分で取らなければなりません。


まず、
幸せな気持ちを起こし続けることを家族に宣言しました。
幸福を感じる力は非常に大切ですからね。


そこで、
些細なことをも幸せに転じて心を満たそうと一念発起したのがこのBlogの始まりでした。
さて、さて、何処まで幸せ探しができるかな?って、取り組んできました。


感度を高める為に
連れ合いに綺麗ごとじゃ!あまちゃんじゃ!偽善者じゃ!と言われながらも、自らの生活をBlogに投稿してきたのです。


更に、
時空を超えて将来世代までにも…
“今を楽しみながら幸せになれるように心の持ち方一つひとつが大切よ”
と、つぶやくようにもなりました。


宣言しても、
幸せの感情を維持することの難しさを感じます。
生活が整っていても夢と感動が無ければ虚しいものです。
夢と感動は自ら掘り起こして感じなくては素通りしてしまいます。
なんとなく一日を過ごし実生活をBlogに綴るこの実践は結果が伴っているのかしら?
と、自責の念に駆られることもありました。


時に、
スマホに向かって心に浮かぶとりとめのないことを書いていると、
妙に常識と非常識の感覚が狂ったような気持ちになることがあります。
とんだ暴露Blogになり、我に返り気恥ずかしくなるのです。


それでも、
Blogに没頭することで自分の心の在り方を見つめてゆきます。


ただ実践有るのみ!
幸せの種を蒔いてゆきましょう。
出会う人と共にぼんやり歩くこともあります。
歩波を合わせて同じ目標を持ち邁進することもあります。
自分が作りたいものを形に現す一人の時間もあります。
平凡でいい!そんな幸せの時間を実感し現してゆきます。


明るく楽しく根気よく!
心を満たし、心を納めて種を蒔いてゆきます。



※ 辞書にも掲げているように普通は「胸におさめる」というのでしょう。
しかし、私はあえて「心をおさめる」と言っています。
胸にしまうのではなく、あるべきところに円満に落ち着くと言う意味あいです。
大切な拘りの言葉です。

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仕事とゆとり

最も理想的な1日について、始まりから終わりまでお聞かせください。



2/5あたりに出題したPromptに、ようやく応えることができます♬
就職先と勤務時間が決まりました。
始まりから終わりまでとなると、職の決まっていない私にはハードルの高いお題でした。



「還暦を過ぎて…また職探し?まだ働くん?」
と、子どもたちに言われますが、
私には、職に就くことがとても重要なことで幸せになる為に大切な事だと思えて止みません。



私の理想とする1日は、仕事とゆとりの共有と思っています。



老後のお金を少しづつ残しながら、人と一緒に過ごす為に気持ちよくお金を使えたらいいなと思っています。 


【平日】

  • 5:50 朝の目覚めに、布団の上でストレッチ✨
    これはルーティンとして外せません。
  • 6:00 洗濯機を回し、夫のお弁当を作り、早めの朝食を摂り、洗濯物を干して、シンク周りを整えます。
  • 7:30 身支度ができ次第、勤めに出ます。
  • 12:10 仕事が終わると勤め先からカーブスへ直行し、このフィットネス40分の後は食材の買い物をします。購入先は、お得感や買いたいものにより異なります。
  • 13:40 帰宅して昼食をと摂ります。
  • 14:00 掃除をして、裁縫に勤しみます。
  • 17:00 夕飯を作り始めて、夫が帰宅次第一緒に食べて、お風呂に入り、リビングでゆったりとくつろぎます。
  • 21:00 テレビドラマを観たり、ネットを閲覧したり、Blogを投稿します。
  • 23:00 就寝です。



※ 昼からのカーブスの後、そのまま外出先であれこれ楽しむこともあります。
友人とカフェに行ったり、ウインドショッピングを兼ねて散歩をしたり、映画館へ入ったり、その日によって好きなことをします。
※ 休日は、孫と遊びます。



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映画『ジョー・ブラックをよろしく』

5回以上観た映画やテレビの連続番組は何ですか ?



『ジョー・ブラックをよろしく』


ピーナッツバターと言えばブラッド・ピットです(笑)。
舐めながら立ち居振る舞う姿や表情がキュートです。
死神を魅了する味…。


ヒロインの恋した相手は死神だったというラブロマンスです。


プールサイドの静かなラブシーンに魅了されますぅ・・・


訳があって上げ膳据え膳という余裕の時間が取れたことから、今もこの映画を見ています。


今の私が感じる見どころは家族愛です。
父と娘達との関係が良くてなかなか感動します。
家族と一緒に過ごせる時間の大切さと、  
善意ある人の苦しみが解けた瞬間の痛快感を今回は思いっきり感じました。
ビルの長女アリソンの夫クインス(ジェフリー・タンバーが演じる)の妻に向ける愛情と気さくで心優しい人柄が身にしみます。


これまでにも幾度も振り返っていますが、愛しく綺麗で儚さを感じます。
私にとっては永遠に大事に思う映画です。



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信じるに足りない

迷信を信じていますか ?



科学的に立証されたものもいくつか有ると言いますが、
道理に合わないものなどは、信じるのに十分ではありません。



迷信は、子どもが悪さをしないために、危ない事に巻き込まれないために、
「子どもへのしつけ」として多くは言い伝わったといいます。



知っていますか?
「夜に口笛を吹くとヘビが出る」
と、言う迷信。
ヘビという怖いもので子どもが夜更かしをしないために言われてきたといいます。



「夜に爪を切ると親の死に目に会えない」
これも諸説有りますが、
昔は照明器具が不十分で手元が見えなく危険だったので、深爪をしたり切った爪を踏むと痛いということもあって、夜爪は何もいいことが無いから、夜に爪を切ってはいけないとされたといいます。



「夜に靴をおろしてはいけない」
靴は地面からの良いエネルギーを取り入れてくれるものと言われています。
吉日の午前中におろすのが子どもために良いとされているところからも、
先人の子どもへの想いが見え隠れしますね〜。

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