定まってはおりませんが
近頃、
ほぼ
就寝 11:00
起床 6:00
.

1歳10か月ボーイ、親元離れてじぃじんチにお泊りができるようになりました。
寝顔が可愛すぎて〜たまりません。
私は寝不足気味だと思うのですが、幸せの感度は高いよ〜!
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定まってはおりませんが
近頃、
ほぼ
就寝 11:00
起床 6:00
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1歳10か月ボーイ、親元離れてじぃじんチにお泊りができるようになりました。
寝顔が可愛すぎて〜たまりません。
私は寝不足気味だと思うのですが、幸せの感度は高いよ〜!
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ストレートに言葉にします。
例えば今日!
「いらっしゃい🥰✨ようきたね。ばぁば、嬉しいわ〜。ありがとう♡」
孫1歳10か月ボーイが夕刻のお散歩がてら、パパと立ち寄ってくれました。
新しい絵本を見つけて大喜びです。
ページをめくって語ります。
「あぅ~、うあっ、じゃ〜。」
孫もストレートに喜んでいます。
、

心配ごと、
老後資金ですね〜。
高齢の親を抱えて子どもたちの悩みはお金のこと…
あ~、それだけは回避したい!
子どもたちに迷惑を掛けたくありません。
子どもたちの負担を減らす為に稼がないと!
この心配ごとも変化するのでしょうか。
わたし、成長していますから💞✨👀✨🥰✨🌷✨。
同じお題に答えた過去記事を見つけました。
最大のピンチ…有りました。
読んで頂くと気付くと思いますが、
大きな変化ですね〜。
萎えても感謝✨
幸せは、自分で汲み取らなければ流れてしまいます。
ひらがなは「あい」ではじまり「をん」で終わる。人も「愛」を貰って生まれ「恩」を返して終わるもの。
恩を返すことに力を注ぎます。
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『相手の行動+自分の気持ち』を言葉にすることは、ほぼ習慣になっています。
孫と向き合うことが多い日々です。
孫の行動に心が動いた時、その気持ちを言葉に表しています。
孫にとって“ちゃんと見てくれている”と言う実感は成長に大きく関わります。
信頼関係をしっかり築きたいと思います。
1歳9か月の孫ボーイが、笑顔でニコチャン椅子に座ります。私の顔を見ながら更にニコニコ笑っています。
園では椅子に座ると褒めてもらえるのかもしれません。
「ちゃんと前向いて座って、りーくんエライね〜。」
パパの「帰るぞ」の声で、すぐさまオモチャを片付ける孫。
「オモチャを決まったお部屋に片付けて、りーくん覚えてるんだ〜。スゴイ!」
還暦を過ぎ、『自分の心が動いたら表現する』このことがようやく自然にできるようになりました。
あとは、見ていなかったってことがないように気を配りたいと思います。
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日々実践していることは、小さな幸せを見つけながら生活することです。
見つけた幸せを言葉に発することで、その言葉通りの結果がますます現実になります。
不思議な力のようですが、それは勘違いさせる力だと思っています。過度な努力をしなくてもサクッと持続可能です。
実践する相手は身近な夫ですから、そこで付いてくるオマケは夫との良好な関係です。
例えば、
努力を讃えてさりげなく褒めて伸ばす言葉が肝心です。
昨夜、夫が作るきゅうりのわさび漬けは、これが誠に美味しいものでした。
酒宴の席で店主から教わったようで、自ら台所で実践する姿に感動しました。
「え〜👀ポリ袋で!」
と、少し大げさに認めて褒めて私も習うことで夫は有頂天です。
次に頼ることも稀に大切です。
家事は全て自分でしてしまいがちな私です。
「お父さん、漬物石をちょっと持ち上げてください😁🤔😙」
と、段取りや手っ取り早さをアチラに置いといて夫を頼ります。
術後は重たいものを持ってはいけないと事前に伝えていることもあり、今回は素早く動いてくれます。
「ありがとう」
と、頼ることが多くあります。
基本、人との会話は要点を述べ長くならないようにします。
ただ、その人の愚痴に寛容になることです。
「そうですか。そんなことが…大変ですね。私も怒りたくなりました。」
と。
夫の喜ぶ顔を自分のささやかな喜びとしています。
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