必須5品

食料品店で買い求める上位5品目を挙げてください。

  • 納豆
  • しめじ
  • キャベツ⇔ブロッコリー
  • 玉ねぎ



上記5アイテム、必須ですね。



納豆は朝食のおともに!
その他の4品をタンパク質や旬の食材に加えて和風出汁、めんつゆ、バター、塩コショウ、醤油、生姜、味噌などを隠し味に日替わりで炒め物をします。



長く主婦をしているとマンネリになっています。
家族がどのように思っているのか尋ねたことはないけれど…。
食料に水が欠かせないように5品目は必要なものになっています。



その他、人参、ほうれん草⇔小松菜、レタス、ササミ、エビ…の順となります。

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昨夜の食卓



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未知の世界

今の生活は1年前に描いたものと同じですか ?



この1年を想像できませんでした。

正規職員の復帰がはやまり2年は続くと聞いていた派遣の仕事が、10ヶ月で契約満了となりました。

その後、即日に得た仕事は、どんどん吸収して未来に続くって思っていましたが体に合わなくて、たった3ヶ月で終わりました。

その間、たくさんの出会いと別れがありました。

私の人生は、コロコロ転がってまだまだ変化するんだな〜って思います。

自分の意志の閃きや 目に見え無い大きな力による変化があると変革って言うのでしょうね。

変革ではなくて、予想もつかない変化で良かったような気がします。

これ以上の変化は、身体がおぼつかないわ。(笑)

未来は未知の世界です。

何があるかわかりませんが希望を持って楽しみます。

言って欲しいのは呼び名かな


あなたについて人々に言ってほしいことを 1 つ教えてください。



1つと言いましても…。1つ選ぶのは難しいよ。



嬉しい言葉、綺麗な言葉は有り難いよね。
実際に言葉にしないと、相手には伝わらないものよ。



雰囲気や行動で伝えているつもりかも知れないけれど、
正論を振りかざしたり、悪意を自覚していなかったり、揚げ足を取ったり、心無い言葉を投げたり、
気が利かない言葉は、イヤだな~。



全般、言葉に現すって難しいよね。
その難しいことをあえて表現してくれるなら、それは名前かな。



「〇〇ちゃん(夫の名前)の奥さん」
と、呼ばれるより
「〇〇さん(私の下の名)」
と、呼ばれたいなっ。




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コインにも裏表があるように…


学校、仕事、親としてなど、何かに就いた初めての事柄について教えてください。



親として、初めて男の子の思春期を迎えた時が衝撃的です。
まずは、可愛くてやんちゃな子どもの頃の話をしましょうね。



我が家の第一子は男の子でした。
乳児期は、ちょっと繊細だったので夜も再々目を覚まし始終抱っこで、第一子からいきなり手の掛かる育児でした。



幼児期は、「周囲のお子様を見ても…この子は手がかかるわ。ちょっと大変!」と感じさせる子どもでした。
でも、
ちょろちょろ動き回って落ち着きがないというのは、行動力があり大きく伸びる子の特質だわ😉と。
まれに、
乱暴で雑な言動が見受けられるのはエネルギッシュで活力があるのね😄と。
さらに、
周囲の迷惑をかえりみずマイペースなところは集中力があるということで、やりたいことしかやらない傾向があるのは独創性を育んでいるのでしょう😁と。
つまり、
長い目で見てあげることが大切で、いつかよいものに化けてくれる(切り替わる)可能性が高いってことよね😃と。
短所と長所は同じコインの裏表なのですから。
子どもの言葉をつなぎ、気を長く持ち、なるべく行動の真意を認めるように寛大に振る舞い、アメとムチを使い分けながらの子育てでした。



ところが、



思春期「第2次反抗期」は凄まじいものでした。
それは中学2年のいっときでしたが、長く感じられました。
出口のないトンネルはないと言いますが、暗いトンネルをどんどん進んでいく不安は言い知れず過酷な状況です。
クロス壁を突き破り 拳の大きさの穴をいくつ作ったことか。
本棚を蹴り上げ 本が頭上から何度も落ちてきました。
タオルは何度も引き裂かれ 見るも無残な姿になりました。
それも父親のいない時に限って大暴れをするのです。
「私の可愛い息子が、豹変しちゃった!これが本当の姿じゃないよね。」
と、私は泣きましたよ。



ただそれは、
だんだん強くなる母親の期待に対する反抗であり、周囲との関わりや要求に、不安を募らせ 表現力が追いつかないという息子の苛立ちがそうさせていたのでしょうね。



すっかり今では“ プレッシャーに強く物事のけじめのついた人 ”に成長してくれました。
生きていたら思い通りにならないことは多々あります。そんな時でも自己肯定感が高く、人の心を温かくする気の利くスペシャリストになりましたよ。
母は心の内で賛嘆しております。



理解できない息子の言動に悩むことはないんですよ。
確かに男の子は全般、不可思議物体です。
親として向き合うには、年々ますますパワーが必要となりますから、明るい太陽の光を身体に貯えておきましょう。
理解しがたい変な結果が見えても、それはいっときの事ですから、息子を信じて待ちましょう。



一般的に子供の姿は自分の姿だから、子供が何か問題があった時、子供を責めるのではなく、まず自分の言動を反省して、正してゆくことが大切ですって言うじゃない。
それは充分と言っていいほど一利ありますが!
母親は、周囲をドキッとさせる事を無頓着にやってのけ子どもと一緒に良く遊び、そして、世間からちょっとズレて気ままを装うほうが、宜しいのではないかと。
気楽に〜気長に〜。



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懐古

Have you ever performed on stage or given a speech?
あなたはステージで演奏したり、スピーチをしたことがありますか?



ダンススタジオに通って5年目の春、文化センターで千人の観客を前にして平成28年市民芸術祭に出演したことがあります。
曲名「オールウェイズ・ラヴ・ユー」
ホイットニー・ヒューストンの歌声に乗って、柔らかく、熱く、強く、伸びやかに…と、先生の指導のもと踊りました。
ハードな練習と当日のやりきったスッキリ感を思い出します。



その他、



高校生の時、弁論という名の勝手な主張大会の壇上で緊張し震えながらスピーチをしたことがあります。
「わかっちゃいるけど」と題して身近な人…特に母親に対する反抗心との葛藤について、成長期に自分の心を言語化することの大切さを語りました。



同時期、文化祭でクラスの後方に舞台を作り、小さな演奏会場を出し物にしたことがあります。
出演者を募集した手前…サクラとして、友人とピンク・レディーを何曲か歌って踊りました。選んだ曲は覚えていません。
目立ちたく無いと言いながら、大胆でささやかな活動はしていたんだなー
と、昔のことを思い起こしました。



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