先ほど、レイトショーで『コクリコ坂から』を観てきました。
素直に、おもしろかったです。
何気ない日常や小さい事柄が懐かしくて魅力的です。
活力をもらって帰ってきました。
コクリコ荘という下宿屋を切り盛りする少女(海)と、文藝部の少年(俊)のふたりの距離が縮まっていく様子が魅力的に描かれています。
カルチェラタンの取り壊しに立ち向かう若い主張と背景美術や音楽も合わさって、テンポが良くてピンと背筋が伸びました。
翌年に東京オリンピックを控えた時代、昭和の文化や背景を垣間見ることができ、そこはかとない懐かしさを感じました。
敷き布団で寝押したスカートが出てきたとき、
ぉぉぉぉぉッ私もこの時代を生きてた~~~。
と。
こんばんは(^^)
久しぶりの映画ネタかな?
昭和の文化が垣間見れるって事は「三丁目の夕日のアニメ版」みたいですね。
寝押し・・・私もやりましたよ(笑)
近くの劇場で観れるので行って観ようかなぁ~~~(^◇^)
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hamaさん、おはようございます。
久々に良い映画に会いました。
テンポの良い、真っ直ぐなお話でした。
映画を観た翌日は、家事がはかどり心も軽やか♪
家の中を…垣生を…闊歩していました。
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「寝押しのスカート」 すっかり忘れてたけど、やってたよね、毎日。
プリーツを丁寧にたたんで、そーっと敷布団を敷いてた。
え~、hamaさんもやってたの~? それはすごい!
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コスモスさん、わぉ~お久しぶりです。
ね♪一緒ですね。「寝押しのスカート」なにげに毎日♪
雨で少々濡れたかな?って思ったときは、新聞紙を重ねてそ~っと敷布団・・・。
hamaさんもなさっていたとは、びっくりですよね。
折り目がわずかにずれているとショックだったでしょ。
そんな細やかなことを手間隙かけていたなんて、
昭和の時代ですね。
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こんにちは。
この映画がテレビで紹介されてるのを視たときに、ストーリーはコテコテのあり得ない話しと思いましたが、考えたらそのストーリーからして昭和の頃のドラマに良くあったお話って感じなのかもしれませんね(笑)
他にも昭和を感じさせる物がちりばめられているなら、ワシも興味が沸いてきました。
いつか観てみようかな。<って、たぶんレンタル店で安い旧作扱いになってからですが(笑)
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おっどろいた~~~!
プリンス082さん♪
そのコテコテは戦後まもない頃、まれに良くあったお話かもしれません。
すっきりさっぱりした映画でしたよ。
海さんの聡明さが素敵ですよ。
家と職場をいったりきたりの慌しい私ですが、ますます力が湧いてきました。
旗を揚げる思いとそれに応える想いに心打たれました。
どうやら出会いは偶然ではなく必然的のようです。
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