つーちゃん(孫3歳ガール)へ贈ったクリスマスプレゼントはカメラでした。
自宅へ帰ってからもつーちゃんはどこへ行くにも首に掛けてパチパチ画像を撮っています。

夜にはその大量な画をママが選別しているそうです。(次の日のために)
子供の目線を改めて感じて反省したり感心したり、中でも自撮りが殊の外可愛いそうです。
画面いっぱいに黒い瞳が写っていて、まるでウーパールーパー!
当初は、生き物教室へ行ったかしら?と思ったそうです。
孫の表情は豊かで、おどけたり怒ったり笑ったり真剣だったり、どの表現も可愛いです。
孫の公園で楽しむ姿や画像を見て踊り出す姿、生活の何気ない仕草などに癒やされて…その可愛さを慌てて画像にしようと試みるのですが、撮ることは難しくてピンボケ写真ばかりです。
Blogに載せていますがご覧のように全然ダメダメです。
画を撮ることは夫のほうがセンスがあるのに、心が動かないのか相変わらず無表情で座りっぱなし、全く動じません。
人に頼るのは止めて、
カメラの教室があるのなら通いたいなと思っていましたが、
現像をお願いし取りに行ったお店で、ピントを合わせなくても知識が無くても綺麗に写せるデジタルカメラの購入を勧められました。
そうですか~。
値が張って二の足を踏みました。
なんか〜違うのよね。
今年欲しいものは、
カメラ?
それとも、撮る技術?
還暦を過ぎて私にふさわしいアイテムはどっちでしょうか。
.
コメントを投稿するにはログインしてください。