子どもは国の宝

1つの法律を変える力があるとしたら、どの法律を変えますか ? それはどうしてですか ?

国の支援により高校・大学は完全無償化となります。

高校・大学に在籍する子ども全員が支援の対象となるように法を変えます。

  • 子どもが公平に教育を受ける機会が広がります。
  • 将来を担う、各専門の人材が多く育ちます。
  • 個人(保護者)の負担が軽減されます。

国の支援はもちろんのこと、高校・大学は特化した育成と専門分野をつまびらかにし人材を欲する企業からの支援でまかないます。支援金額の上限は、税法上決まっており各企業の支払う税金は支援することにより何割免除と決まっています。高校・大学の運営で収益が得られるようなイベントや発明が考案された場合、投資を集うこともあります。

なんてったって子どもは国の宝ですから。




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下記は、参考までに

2025年から大学無償化制度が始まりますが、その制度は、経済的な理由で大学等への進学が困難な学生の支援です。

特に子どもの学費負担が大きい3人以上の多子世帯が対象となっています。

たとえば3人きょうだいの子ども全員が対象の大学や専門学校などに在籍していれば、3人とも支援の対象となります。

ただし、あくまで「3人以上を扶養している」のが条件であり、第1子が大学等を卒業し扶養から外れてしまうと制度が適用されません。

いろいろ考察

1つの法律を変える力があるとしたら、どの法律を変えますか ? それはどうしてですか ?



年金への期待が砕け散った今、将来を憂える国民がなんと多いことでしょう。


「自分で何とかしろ」と投げ出した…こともあろうに投資により資産を増やすほか手立てがないと言ったある首長が居るとか居ないとか。


それを鑑みて、投資勉強会チケットとその資金100万円の配付を決めてはどうでしょうか?


とも、思って見ましたが、やはり支援をする対象者は子どもにしましょう!


やはり、国の支援により高校・大学は完全無償化となるように法律を変えることが優先ですね。

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誰と住むかが重要ね

理想の家について書いてください。



本業が『皆様のお気持ちに寄り添う住宅づくり』の建築関係ですから、今回のお題はどストライク!それ故、とっても興味を持ちました。
お一人お一人の回答を拝読していくと皆様が何を重んじるのか、皆様の琴線に触れる住まい感に触れることができました。



夢に溢れているな〜って感じ、更に細やかな条件を聞いていると…なるほど。ごもっとも。素敵!ってうなりました。
なかでも
「家族全員が笑って暮らせる空間!」
って、書いている方がいらっしゃいました。
それ、私も理想です。




いざ住んでみると不都合なところが多々現れるものです。
その不都合をリフォームで整えることは我が家には難しいことでした〜。
理想と現実のはざまでハテ?と思った時、多くは“住めば都”って感覚で精神論で折り合いを付けるしかありません。



理想の住宅を吟味して研鑽したとしても、家族のライフスタイルが変化するたびに不具合な部分はその折々波のように発生します。
何件建てても思い通りの住宅は難しいと聞きます。



住んでいる家がライフスタイルに合わないとか、フィーリングが合わなくなったとか、
そんな時こそ
「ココにいると何となく話が弾むな、居心地が良いな」
って感覚が大事だと思うんですよ。
つまり、
どんな家に住むかということよりも、誰と住むかが重要かなって思います。



過去に、
何度も持ち家を建てて、それらの家を次々と賃貸物件に変えて多くの賃貸収入を得ながら現在はウサギ小屋のようなバラック建てに住んでいる家主に会ったことがあります。
極端な話でしょう。
資産家ですが、思うように生きて何度もチャレンジをした挙げ句、思い通りにならない人生だったようです。



家庭そのものに夢を持ち家族との関わりに切磋琢磨できることが幸せだと思っています。
その想いを育み暖かく包んでくれる場所が、家だとすると何より最高ですね。



初めて家の購入を考える方、理想の賃貸を探し当てた方、「ココにいると何となく話が弾むな、居心地が良いな」
って感覚を大事にしてくださいね。



以前に個人的な理想の家について書いているので、今回は脇で見ている感覚でお題に答えてみました。

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まず家族団欒の場で



深夜、夫が飲み会から帰ってまいりました。
慌てたように玄関からトイレに直行です。
就寝している私の脳裏に異様な音が響きます。
「かぁ〜ちゃん、大放出じゃ!ワシもまだまだ元気がエエぞぉ~!!跳ねたぞ!飛んだぞ!」
👀もしや?!
覚醒です。
私が飛び起きてしたことは、夜中のトイレ掃除でした。



夫はお酒が入ると私を笑わせるために意図的に?こんなジョークを言う人なんです。
たまったもんじゃ無いわーーー💥
でも、まぁ~ね。
今回は即 知らせてくれたから良しとしましょうか😏



そんな夫に「あんたの常識は世に言う非常識じゃ!」と言われましても、なあ〜んも堪えませんけど。
日頃「あんたは手ぬるい!」と、言われております。
悔しいかな!
通常の夫の判断力、決断力、洞察力には一目置いております。
特に相対的な見解は天下一品なのです。

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素晴らしいニュースがありました。 最初に何をしますか ?



まず家族の団欒で そのニュースの話しをします。
私が素晴らしいと感じた内容は、必ずしも幸運をもたらすとは限らないそうで…
…夫の反応一つで 殿堂入りか?取り合わないか?一変します。
この流れで、私の話がのべつまくなしで続くか否か決まります。


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不動産屋さん

時間が経つにつれて行わなくなったり、興味を失ったりした活動や趣味はありますか ?



宅地建物取引士になろう!
って、密かな夢を持ったこともありましたが、
その思いは消えていました。
ドラマ「正直不動産2」を見ていて面白いけれど、その職に全く心がなびきません。



下の双子が成人式を迎えて、子どもの巣立ちを感じていた頃、(2012/01)



不動産屋さんの事務員を1年ほどしました。
売買、賃貸物件の情報を1日中入力していました。
情報を元にカウンターキッチン付き、クローゼット収納、ウォシュレット付きetc…とチェックを入れたり画像を載せたり…。
リフォームをしたと聞けば間取り図を書いたり、鍵を預かったり、メールの問い合わせにいち早く気付いてバイヤーに知らせたり…。
ホームページと幾つかの物件情報アプリとの連携がまもなく進むと聞き私の存在意義を恐れながら、物件情報を四つのネットに上げていました。



スピード感のある私はまだまだジャンジャンバリバリ頑張れると思っていましたし、職務内容は単純過ぎて、賃金は安価で、
その上、視力の低下を恐れて辞めてしまいました。
その後の仕事は、派遣の銀行員!
傍目には愚痴をこぼさず励みましたけれど、
不動産業のパート職を辞したことをどれほど後悔したことか……😰



辞めて気づく、私のワクワク感♬仕事に向かう楽しい心持ちを。
毎朝、彩りの良いお弁当を作る余裕も有りましたし、
日曜日と水曜日がお休みなので、家庭と仕事のバランスがちょうど良かったようです。
平日の空き時間はまるでボーナスを貰ったように嬉しかったわ。



実は、宅建士という職ではなく、そのパート職の職場環境とライフスタイルが心にゆとりを作っていたのでしょう。
自分の心持ちを第1優先にして家事と仕事の両立ができていた唯一の仕事、こと、コトだったのでしょうね。



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