手元に💖

お気に入りの飴は何ですか ?



『龍角散ののどすっきり飴』です。



喉に優しくって、口の中がハーブの香りでスッキリします。



昨年、夏頃、数週間ほど この飴がマーケットから消えたんですよ〜。
あたふたしましたよ。
最寄りのコンビニやスーパー、市街のコンビニやスーパーなど、尋ねあぐねること数しれません。



今も手元に💖



『龍角散ののどすっきり飴』です。




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災害に遭った時

休息が必要ですか ? 何からですか ?

新居浜は、台風襲来で大きな被害を受けた ごく最近の歴史があります。

災害に見舞われた時は、心身を休めることがかなり困難な状況です。

もとの生活に戻すこと、ゆったりとした気分でくつろぐことへの執着をもち、しかも時間を無駄にしないで、2度の災害から復興を頑張り通した人が身近におります。

その中の一組が両親です。

諦めず、陽気さ呑気さを保って不幸に襲われたことを嘆かなかった父と母の気力を思い出します。

生活を取り戻す為に、ふやけた畳の傍でビニールシートの上でしばしの休息を取る姿が眩しかったです。

父母は異常な執念でしたが、同じ環境に居ても人により心身の状態は異なります。これは無理だ!苦しい!と発言する気力さえ起こらない場合があるとも思うのです。

災害の規模は異なり、被害が広範囲にわたっていたり復興までに長時間を要する場合があります。

そのことを踏まえて、災害に遭った時にどんな支援が最良なのか?と考えます。

復興資金や必要な物資もさることながら心身の緩和の重要性を感じています。

休息を取れる場所、食事、生理現象を満足させる環境など、被災を想定して整えている自治体や個人が、現時点で何処まで納得している状態にあるでしょうか。

いかなる時も休息の場所は永遠の課題であり、現状の備えでこれで良し!と言う確証はありません。

年々常備品は良いものが出ています。のんびりはしておれません。アンテナを張り巡らせ、完備しなければなりません。

今回の元日16時10分能登半島地震は深さ約15km でマグニチュード(M)7.6の震災は類を見ないほどの災害です。過疎が見受けられ被災地内の努力だけでは解決不可能なほど著しく生活機能が遮断された状況を報道で目にします。



早期の心身の休息を祈ります。

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言葉と文字

生涯で最も重要な発明とは…

私は言葉と文字が唯一の発明と思います。

心に浮かぶ思いをさまざまに組み合わせて言葉にすることで、気になる相手に思いを伝えることができます。

かつては、短い発声音で人に伝えていたのでしょうね。

発して受けとめる経緯を繰り返すことで、喜んだり怒ったり涙を流したり、相手に訴え、相手を動かすことができるようになったのでしょう。

言葉の歴史を思うとその流れは神秘的です。

言葉は私達の生活を支える重要な要素ですし、世界を広げてくれます。

私は他の言語をよく知らないので申し訳有りませんが、日本語は、本当に豊かな言語で心の機微や微妙な意味合いや感情を伝えることができるのではないでしょうか。

美しいものを表現しイメージする力、何らかの行動へと駆り立てる力を持っている魅力的な言語だと思っています。

だからこそ、その言語を使う私は言葉に責任を持とうと思います。

そして、言葉を文字に表すことは、心のイメージを何度も膨らませ、濁ることなく人から人へ伝わる素敵な要素だと思います。

この情報社会が、これまでの歴史や今の環境やこれからの世界を言葉という手段を使って、どのように解釈するか描写するか想像するか、そして、文字によって誠実に記録することが楽しみです。

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心の平穏を保つ大切さ

人生の重要なできごとや時間の経過が、人生観にどのように影響していますか ?



幼少の頃の実母との関係性を反面教師として、今の私が在ります。



私は子育て寄り添い人です。
子育て中の母親の味方であり、
子どもへの声掛けと
子どもの声を聴き心を育てる大切さを伝える言及者です。



ただ
どれだけ言葉をプレゼントしても
人は欲しい言葉しか聞き取りません。
受け取りません。



だからこそ
ポジティブな思いに目を向け、拭い去ることが出来ないネガティブな側面とのバランスを取ることが大切であることを実践しています。
子どもを育む上で、自身の心の平穏を保つ大切さをココで語り続けています。

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緩やかに!

「やることリスト」にある、やったことのないこと。



経験したいこと…
大きく畑違いなことを書いているかもしれません。
夢は限りなく緩やかに停滞しているのでお許しください。



毎夜、カレンダーアプリを再確認して明日の段取りを考えて寝ます。
遅れることが許されない用事を基準にしてその前後についついドンドン余興のような用事を入れ、無駄がなく最も短いコースになるようにある程度の時間配分を考えます。
しかし、その最短コースを遂行するにあたり、歳を鑑みて最も重要なことは『緩やかに!』
「もっと、もっと、ゆったり のんびり過ごしましょう。」と寝入るのです。



余興のような用事の一つにカーブスがあります。(女性の30分フィットネス)
体力は下り坂、筋力低下は如実に現れています。
ツンのめってコロコロ転げ落ちないように健康維持のため週5〜6回励んでいます。
そのフィットネスはストレッチで締めくくります。
問題を感じるのはそのストレッチの最中です。



伸ばす筋や部位を意識して「いーち.にーい.さーん.・・・」とゆっくりカウントしながら一つずつポーズをとります。(7カウント×2セット)
ところが、私はその7つのカウントをゆっくり数えることができません。
「ゆっくり〜」とコーチが声を掛けてくれますが、何故か本当に難しいのです。
頭の中で12カウントを2セットすると周囲と同じリズムになります。



せっかちなのでしょうかね。
そもそも私の呼吸に問題が有るのでしょうかね。
朝から晩まで1日がせわしなく過ぎていく数ヶ月前ならわからないでもありませんが、のんびり過ごしている今ですよ。
ゆっくりカウントできないことがショックです。



やることリストの一つ『緩やかに!』は、いつ板につくのでしょうか。



そういえば、
ゆっくりと噛みながら食事をする習慣も身に付けなければなりません。



自分の人生、緩やかにできるはず。
明日もゆったり のんびり過ごしましょう。




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