しょっぱめの卵焼き

定番料理は何ですか ?



《 今朝の食事 》

・刻んだ青じそと生卵をトッピングした納豆掛けご飯
・シシトウときゅうりの漬け物
・ワカメとちりめんじゃこの酢物
・みそ汁



我が家は、たまご料理が多いですよ。

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定番のお料理と言えば、お弁当に入れるしょっぱめの卵焼きかな〜〜〜♫



皆様のおうちの卵焼きの味付けは、
甘め?しょっぱめ?どっち派ですか♫

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想像力



仕入先の慰労会参加の為に、夫の運転で壬生川の端まできました。
その車中50分、夫と話が噛み合わない〜〜〜。



共感力の薄い夫とどんな話をしようかなっと思いつつ私は助手席に座っていました。


一番気になっている孫の様態については、
「時がくればきっと良くなる。お父さんの孫だから自然治癒力抜群よ。」
と、言葉の力を信じている手前、あえて触れませんでした。



次に気になることは…
唯一ホッとしたことなので、ついポロリと出てしまったのですが、6月末日の『子猫』騒動です。



やはり、夫の言葉は特段記すほどではありません。
寡黙ながら私や散歩中の女性の否定を隠しきれず、夫婦だと言いますのに、気持ちの表し方が全く違う2人です。



『最大のピンチ』で申しましたが、共感を得たいのに距離感が有り過ぎることは、との旨 承知しております。
「お父さんは、そう思っているのね。」
と、私はニコッと笑うのでした。



二十数年前でしたら、この空気感を経験すると、
これからの時間どうやって暮らしていくか?
と、私は考え込んでいたものです。



今回、そんな愚痴や悩みを書くためにBlogを書いているのではありません。



Blogに表現してはいけない問題や悩みは多々あるけれど
あなたと一緒に生きるために心でつながった家族をめざそうと切り替えて二十数年。



どうして私は変われたのか?



それは、想像力です。
共感の薄い相手と暮らすためには想像力が必要です。



夫は何故そのような態度になるのでしょうか?



理解しがたい態度でさえも、
夫の子ども時代を想像することで見方が変わってきました。



夫の実母は数ヶ月闘病の末、3人の子どもを残して他界しております。
それは、夫が小学1年生の夏のことでした。



想像をしてみました。
母親の苦しさ焦り虚しさは想像を絶したことでしょう。
幼少期の彼は、甘えは許されないし辛いこともあったのだろうな、ずっと頑張って来たんだろうなって思います。
そして、無邪気な心をストレートに出せなかったのかもしれません。



実は、子ども時代を想像することで謎が解けたりするものなんですよ。



皆様も是非想像力で幸せな今をお過ごし下さい。

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道中、幸せの道しるべを見ました。

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初ッ!

お気に入りのゲーム (カード、ボード、ビデオなど) は何ですか ? なぜですか ?



ゲームのお気に入りはありません。



ゲームの類は一切の経験が無く、何を血迷ったか待ち時間を利用して初めて遊んでいます。



暗礁に乗り上げています。



夫が出席する今夜の宴会場まで50分程掛けて車できました。
夜道の運転は最近自信が無くて とても怖く、お迎えを頼まれていたので帰宅するよりも駐車場で待つ方が良いかな〜と思ったのでした。



ずっと以前からスマホの中にソリティアというアプリを見つけていました。
ようやく開けてみようかな〜って気分になったのです。



そして、今この時間です。



車中駐車場にて、まだまだ2時間格闘できます。

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質素でも良い

どんな料理を作りたいですか ?



質素でも良い、私の手料理で家族が安心する時間を提供したいです。



かなり長い期間、質より量の食事内容でしたので、今でもレパートリーは少ないですよ。
子育て期、何よりも家族6人一緒に食事を取ることを優先してきました。
その時間は、子どもの精神面に充分関係すると思っています。



先日の日テレ「最高の教師」では、息子が、自身の母親が何を大事にしているのか分からず不安だと嘆き葛藤する話がありました。



大事なものは、大事にしなければ失ったあとに後悔します。
大事なものは、大事にしなければ失ってしまいますからね。
大事なものに早く気づいて、大事なものを大事にしてこそ家族の幸せは生み出されると思います。



大事にする方法はいろいろ有りますが、私は安定した衣食住を子どもたちに与えることが重要な一つと思っています。



心が満たされる食事が親の努めであり、それを言葉掛け以上に親の責任として当たり前に し続けることだと思います。

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ナオーー

犬と猫のどちらが好きですか ?

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どちらが好きとは言えないくらい犬も猫も好きです♪
幼少期、犬のコリーと猫のペルと同居していました。
どちらも愛嬌があり性格は全く異なります。



猫はファミリーで暮らしていたこともあり、気まぐれと主張の差異がはっきりしていて面白く、どちらかと言うと猫の思い出は沢山有ります。



実家では、猫に名前はなく猫の家族を一括りにペルと言います。
高校生の時、有志で出した文集には数々の猫話を載せましたよ。



ご存知ですか?
猫は飼い主に助けを求める時に「ナオー」と鳴きます。



ある日、
親猫が私を探し当て遠吠えをするようにナオーーーと顎を揚げ“こっちへ来い”とばかりに首を振りました。



追い掛けてみると寝かせていた竪樋の中で子猫がミャーンミャーンと鳴き崩れていました。
にっちもさっちも行かない状態で助けを求めていたのです。



雨樋をスルーっと斜めにして救い出すと、
親猫は私にお辞儀をして子猫に駆け寄りました。
身体中を舐めて〜舐めて〜慈しむように舐めていました。



猫の親子愛を羨ましく思ったものです。

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