大小問わず、ブログによって世の中にどんな変化をもたらしたいですか ?
36歳の長男は言います。
「わしは、オカンアレルギーじゃけん。」
と。
あらまぁ〜。
自ら徒歩数分の傍に居ながら良く言いますこと。
それならそれで結構よ。
確かに、子どもたちの精神の働きは私以上に優れています。
なので、私の偏った経験や私の小さな世界で解決を考えないほうが良いように思います。
それぞれの環境や社会が教えてくれることでしょう。
だけど敢えて伝えたいことがあります。
分かってもらいたいことがいっぱいあってね。
貴殿の気持ちやそのアレルギーとやらを推し量って、面と向かって言えないことばかりですよ。
なので、
私はBlogに綴っています。
しな〜〜〜っと、
あなた達を愛しているわ〜〜〜〜♬
もうひとつ、
子どもたちは思慮深い人に育ちました。
その子どもたちにもう一段階のアクションを望みます。
忙しさのあまり偏った考えのまま進みませんように。
想像力が大切であることを伝えたいです。
私達は、何をするにも思考が伴いますが、その段階にとどまると ある一面にかたよる場合があります。
多面的な捉え方をするためには、その裏をゆくアクションが必要です。
それは想像力です。
そして、
広く物事を考えることで、ポジティブな生き方が見えてくることでしょう。
物事の一面だけを見てその全体像を決めつけることは無意味なことです。
分かって欲しいことは、時間をかけてでも分かってもらわなければならないので
これからも切々と母の想いを綴っていきますよ。
そして、
子どもたちがこのBlogに目を通す日を想像しています。
子どもたちが幸せを見過ごすことが有りませんように。
未来は想像力でつくられると信じています。
ならば、ポジティブな想像力が一番ですね。
あーーー、スッキリした❤
と言うことで
世の中と言うよりも すっごくちっぽけな変化を期待しています。
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