診るって心を向けることでしょう



9/15(金)仕事帰りに今まで以上に足首が痛むので、次の日個人病院へ行きました。
「痛いです。かなりストレスです。」
と、伝えました。



それで今日、MRを撮りました。
「この部分が白いですね。骨挫傷です。これは痛いね〜。」
と、痛む理由を考えてくれる先生にやっと出会えました。
骨挫傷のため、2週間の安静または加療を要するそうです。
今回、個人病院のドクターNを頼って正解でした。
仕事はしばらく欠勤致します。
私の痛みを分ってくれる先生に感謝です。



患者を診ようとせず理解してくれなかったドクターが居ました。
患者のために時間をかけようとしない。まったく関係が深まらないドクターが居るんですよ〜😰



この痛み、5/23から続いていましたが、職場の整形外科ドクター☒を頼っても処方薬が出るだけで、なかなか理解を得られませんでした。
9/6「あれからずっと痛いんです。歩くのもやっとです。」と、渾身の思いで伝えましたが、見ることもなく…触ることもなく…どうして痛いのか…いつ治るとも知らされず…
「自分の体が治しますから、大いに歩いてかまいません。」
ってことでしたよ。



そのドクターに対して悲しみや怒りは無いけれど、診ると言うことは、患者と向きあって、辛さを吐き出す言葉を聞き、思いを一緒に考えることじゃないですか?



家族間の関係もそうですよ。
一緒にいる時間、自分の手を止めて相手に心を向ける、それが大事なんだと思います。



九死に一生を得る病ではありませんが、頼る相手は選び直さなきゃ大変な目にあうと感じた日でした。

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敬老の日



夕刻
「まるちゃん、何しよん?今朝、6歳ボーイが喜ぶと思って虫を捕まえたんよ。今から来れる?」
と、母から電話がありました。



行ってみると私の中指ほどの太い幼虫とコオロギを小瓶に入れて待っていました。



私が昨日作った手提げを見て
「まるちゃん、そのバッグいいわ〜〜〜。色も柄も大きさもエエね~。」
と、母がしきりに言ってくれるので…
新米と栗を頂いて交換してきました。



帰りに長男宅に寄って「ベンチでお利口に座ってたね。ユニフォーム姿がカッコよかったよ〜♬」とねぎらいながら、母から預かった虫を6歳ボーイに手渡しました。
案の定、大喜びの反応でした。



今 気づいたのですが、今日は敬老の日でしたね〜。
自分のコトで精一杯でした。
母にあの手提げをプレゼントとして渡せたらどんなに良かったでしょう。
あーーー、母は曾孫が訪ねてくるのを待っていたんだわ〜。😅✨

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英語

若い頃に学んでおきたかったことを教えてください。



もうすでにお気づきのことと思います。私は英語が苦手です。
ふと感じることですが、英語に自信があれば多くの人とどれだけ絆が深くなったのだろうかと考えることがあります。



若い頃に英語に興味を持って励んでおくと良かったわーーー。
今、知っている英単語の数は極端に少ないですし、文法は中学1年生並だと思います。
異国の方と知ると二の足を踏んでしまう残念な大人になってしまいました。



英語においては、授業中真面目に座っているものの宿題をこなすのみでテスト勉強すら怠っていました。
現実から逃れるように書籍に興味を持ち夜ふかしをし、図書館に入りびたりでしたが、その時間を“遊び”“学習”“交流”それぞれ均等に割り振っていたとすると、もっと楽しい学生時代だったに違いありません。
もし何かに興味を持ち没頭するモノを欲していたのなら英語のリスニングに力を入れておくべきでした。
すると私の世界はもっと変わったモノになっていたと思うのです。



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青空



日焼け止めとピアスと帽子。
観戦コーデが整いました。

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何処にも行きたくない。誰とも会いたくない。
と、言っていますのに…
「行くぞー!」
と、夫に連れ出されました。



孫のソフトボール観戦に河川敷に来ています。
出不精は損ね〜〜〜♬
来て良かった。



ベンチに並んでいる6歳ボーイと9歳ボーイの背中が可愛くて、目がうるうるです。
奮闘している孫の真剣な表情に心が震えました。





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