とても長生きするという概念についてどう思いますか?
心も体も健康でなければ、非常に長い人生は過酷でしょう。
心が悲しい時も
体が苦しい時も
人生は一歩ずつ歩み進むほかありません。
それに報いるだけの幸せがあるものと思いますが、
還暦を祝って此の方不調を感じ、遠からず未来に その一歩が大変だと感じるだろうことを容易に想像できます。
過去に 気の迷いから哀しみに酔って命を絶とうとした身にとっては、おまけの人生なのかもしれません。
短くても長くても…
如何なる時も一歩ずつ進んでいくと覚悟を決めて、お任せの人生です。
ただ、お迎えは少し、もう少しお待ち下さい。
更に更に老後、blogを読み直していて この投稿を目にした時、
『まだ生きてるよ。ちゃんと幸せだよ。』って、合掌する瞬間が有れば良いな〜💖
年賀状を投函し帰っていると、
農道から赤ちゃんを横抱きした若い女性がこちらへ向いて歩いてきます。
歩み寄ってくれそうなので、こちらも近寄ると、
なんと〜次男の嫁と孫でした。
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「可愛い〜😍」と連呼して、
「いつでも頼ってね。」
と、お願いしました。
週に一回のペースで次男が孫を連れて数時間ですけど 遊びに来てくれています。
長女母娘が里帰り中も、
右を見ても赤ちゃん💖
左を見ても赤ちゃん💖
と、贅沢な時間を過ごしていました。
私は、あなた達に何を残せるかしら。
命のある限り、想いを巡らし知恵をしぼって、幸せな時間の過ごし方と優しい言葉をプレゼントしたいなって思います。
独身を謳歌している次女は、育児の擬似体験で充分と言います。本心で無いことを祈っています。
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