子供の頃に大切にしていたものについて聞かせてください。 それはどうなりましたか ?
子どもの頃、お隣が自転車屋さんでした。
お正月が明けて数日が経った頃、自転車屋の奥様がストーブにのっかったぜんざいをよそって振る舞ってくれました。
そこで働いているお兄ちゃんとシャイなご子息と一緒に私も毎年もてなしを受けていました。
もちろん美味しいとか楽しいと言う気分上昇の時間でしたが、その空気は気持ちが引き締まるほど厳かな雰囲気も兼ね備えていました。
「あっ、今年も♡」と、子ども心に大切にしたい空間でした。
それがお供えの御餅が入った鏡開きの行事だと知ったのは、大人になってからですが、かねてより素敵な風習だわ😍と心惹かれていました。
実は今年も❤
一年の無病息災を願ってぜんざいを作りました。
はい!
どうぞ召し上がれ〜♬
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鏡開きは、10日から15日までの私の心のおもむく日に行います。
一応、仕入業者さんが年始のご挨拶にお見えになる頃合いを目処にしています。
本当のところ、いつなんでしょうね。
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こんばんは(^^)
ぜんざいに沢庵、最高の組み合わせですね。今は何時でもぜんざいいただけますが、子供の頃は正月だけしか食べれてなかったので貴重なご馳走でした。なので、今でもぜんざいは大好きです(^¬^)ジュル…
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こんばんは~。◕‿◕。
考えてみれば、昔は物にあふれていませんでしたね。
今は、食べ物の種類にしてもなんと豊富なんでしょう。
子供の頃に頂いたぜんざいは、1年間待つ楽しみと私の心を豊かにしてくれました。
そんな思い出を表現できるBlogに感謝です。相づちを打ってくれるHamaさんに感謝です。
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