まもなく31歳を迎える娘は、
「母さん、今日は何するん?」
と、毎朝、出勤前に尋ねます。
私は、
「カーブスへ行くよ〜。」とか、
「よだれかけ作ろうかな。」とか、
「孫と遊ぶよぉ。」とか、
「友達とカフェ行くよ〜。」とか
「請求書の投函ついでに海まで散歩するよ。」とか
「今から二度寝するよ。」とか
etc……娘に伝えます。
すると、娘は、
「良いね❤」
と、毎回ゆってくれます。
私がどう答えても娘は「良いね❤」って!
これって、結構安心するのよね。
気に掛けてくれることが嬉しくて
「ありがとうね〜🍀✨」
って!
あら?ボケないように、今日したいこと、しなければならないことを ちゃ〜んと考えるチャンスをくれているのかな?
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100歳になった自分宛てに手紙を書いてください。
生きてる気がしないんだけど…。
100歳を迎えるなんて想定していなかったので、心の準備が出来ておりません。
だけど、
わずかな可能性に賭けて書いておきましょう っか。
『100歳のまるさんへ!』
◉認識して人との交流ができているのでしょうか?
娘の問いかけにちゃんと答えているかしら?
40年前を思い出してみて。
「良いね❤」の娘の言葉が嬉しくて、あったかい気持ちになったよね。
「ありがとうね〜🍀✨」
って、あなたを取り巻く人たちに毎日感謝しているのでしょうか?
◉一人で上手に歩けているのでしょうか?
いきなりバランスを崩して「あー、あ〜!」と転倒して入退院を繰り返していないかしら?
◉今したいこと、しなければならないことを考えて、ちゃんと自分らしく生きているのでしょうか?
高齢の親を抱える子どもたちの悩みはお金のこと…
大切な子どもたちに負担をかけずに、自分のことは自分でできる生活をしているのでしょうか?
【追記】
こんな姿でいてほしいと言うよりも
何となく不安になって質問ばかりが浮かんできます。
🙄😁😅😆
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