理想のチョコバーについてお聞かせください。
経済が好景気に沸き始める頃、私は社会人になりました。
上司はお金の使い方が華やかで、仕事上がりに何かと名目を付けて職場仲間を「バー」の看板を掲げる場所へ連れて行ってくれました。
カウンターでバーテンダーによるカクテルや水割りなどを提供し、純粋にお酒を愉しむ処でした。
私は未成年ですので、一口ふた口…と、口にふくむのはヌルいサイダーでした。
キリッと冷えて冴えた飲み口のカクテルを当たり前のように飲めるようになったのは数年後でした。
その時代に、
ビターなチョコレートはもちろんのこと、ミルクチョコレートやカカオバターの香りが効いたホワイトチョコレート、そして、ザクザクとした食感などの提供が有れば、もっと楽しい空間になったことでしょう。
カウンターにチョコレートを全面にコーティングした棒状の駄菓子が並び、さまざまな味わいが楽しめるチョコレート大盤振る舞いの「バー」を想像しました。
それこそ、チョコレートバーですね。
そんなチョコバーがあれば、当時のうら若き乙女も喜んでお伴をしたことでしょう。
.
チョコバー、あったら良いですね。私は基本甘党なので。。。ただ、齢をとってからは多くを食べれなくなりました(笑)
いいねいいね: 2人
同じね…☆” 私も甘党です。
私の場合、まだまだ様々な味を求めて沢山食べれますが、カロリーが気になって欲を抑えるのに必死だと思います。
当時は、ブランド化が目立ち始めて…高級感漂う処が真新しくて…良い経験をしたと思います。お酒処、現在は未成年は立入禁止ですよね〜。
最近は、若い子も気楽に行ける飲食店が増えましたよ〜。
こんなチョコバーがあれば、老若男女問わず、集客率高いかな〜?繁盛すると思います。
いいねいいね: 1人