ベビースタイ



孫ボーイ(生後4ヶ月)、もうじき必要かなっ❤と思って、ベビースタイを作りました。


表、裏ともにWガーゼ生地なので柔らかい出来栄えです♬


娘が第一子の育児の時に重宝したというスタイを 少し大きめに型どりしました。


今回は、芯地無しのマジックテープ付きでしたが、明日は、キルト芯を入れてスナップにしてみようと思います。


そして、柄違いや形違いにトライしてみます。


考える時間、覚える時間、遊ぶ時間も素敵ですが、


私は作る時間が一番好きです。



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くわばら くわばら

最後に学んだことは何ですか ?



プロンプトと言うお題がBlogを促進する誘発剤であることは承知していましたが、
困ったことに…
余計な事を考える時間が多い今、
眠らせておくべき事まで、ふっとした塩梅で目覚めさせてしまいます。



直近に学んだことは、
時間が有り余る生活は自分を過去に連れてゆき、
時間に追われる生活の方が未来の私を創ります。
くわばら くわばら😰😂😁



働くことはどのような仕事も楽ではありませんが、頭が働き体が動く間は、おもむくまま学習です。
特に新しい仕事にチャレンジする場合、
考える時間から覚える時間へと一転します。
覚える時間は指導者との時間が多くなり、人の一つ一つの動作や行為、ちょっとした振る舞いや視線が気になりますが、意図することをスッと理解し素直に前向きに取り組むことが寛容です。
それが摩擦になりませんように!今よりも更に楽しい未来を思い描いて…✩”



人生、何歳になっても何度も勉強はつきものですね。



さて真のところ、時間的に余裕のある生活と時間に追われる生活、どちらが私の心を安定させるのでしょうか。




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誘導する質問

聞かれたくない質問は何ですか ? 説明してください。



幾度も考えてみたのです。
幼少の頃、家庭では話せるのに学校ではダンマリを決め込んで先生を困らせていました。同級生や先生を困らせていることを感じながらも自分はどうすることもできず、それが自分自身にとって大きな悩みでした。
両親が不安に感じていなかった事から然るべき対応は取っていませんが、軽症の場面緘黙症だったのではないかと思うのです。
今となっては憶測ですし無理やりこじつけた素人判断かもしれませんが…その症状は見え隠れして長い年月大変でした。
成長とともに不安や緊張、恐怖感の払拭の仕方を自分なりに模索して多くの時間を掛けました。
現在、Blogでは思いの丈を表現する私です。ですが、現実は自分の主張をなかなかアピールできません。
主張する場を設けてくれたとしても発言しないことが多いのです。
それは単なる自分の保身であり甘えだと反省しつつ、緩和している症状を誉めていることも事実です。



ひとつ心残りが有ります。
私は面接試験に限っては、概ねどのような質問に対しても実直に答えています。
ところがある面接試験で、
質問者にとって都合の良い答えを?質問者が聞き出したい答えを紐解くような?誘導する質問を受けたことが有ります。
あの手この手と言葉を変え質問を受け、最終的な質問は真に迫り「これまでの職歴を見ているとX職が問題です。その経験から信頼を得ることが難しいと推察しますが、不安は有りませんか。」
その場での私の返答は、前例が無いほどの沈黙が続き「意図する事がわかりません。」と答えることが精一杯でした。
私の長い沈黙は質問者の疑問に輪を掛けたのでしょうか?
火のない所に煙は立たぬ的な何らかの疑問を更に投げてしまったのでしょうか?
社会での私の立ち位置など底辺で弱小ですが、そのような私でさえX職の事務員としてかかわったことに世間の風当たりの強さを感じたのでした。
軽症の場面緘黙がある?などと流暢に構えることなく、適切な言葉を発言する力を付けたいと切に思いました。



嘗てのX職上司は瞬間湯沸かし器的な反面、温情深いお人柄でした。
自分を取り巻く環境を更に常識的に変えたいと思い更新をせずに2年で契約終了させた仕事ですが、魅力的な方と仕事が出来た誇りと見晴らしの良さを絶えず目指したと言う自負が有ります。信頼を得ることが難しい立場になったとは到底思っておりません。
ある面接の質問者の言葉を思い出しては、反省の糸口が見つからずにいます。



その時以来、多方面の仕事を経験している私は、面接試験に限らずX職にかかわる質問に対して敏感になりました。
誘導は閉口です。



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職に対する想い

失敗 (または失敗と思われる) ことが後の成功にどのように影響しましたか ?



上記 2015年9月30日記『趣味就活、特技退職の私』は、情けないくらい自分の不器用さをふんだんに表現している日記です。



その中に、
「自分の価値を高めなくて良いのです。自然体で良いのです。フラットな感情で心から幸せな思いを起こし続けてゆける職に就く日が来ることを哀願しています。」
と、
自然体で…フラットな感情で…って、職に就く心構えを書いています。
その当時あたりから自分をわかってきたんでしょうね。



それなのにその後に得た仕事も転々としております。
この日記の直後、2015年10月〜2021年5月まで、保育や母子支援の世界に身を置きました。
その後は、主に経理事務員として派遣職に携わりました。
契約満了後は、その派遣先のご配慮で診療窓口のお仕事を頂いたにもかかわらずたった3ヶ月で体調を杞憂して自ら退職を選んでしまいました。



友人に「何してるの!」って、戒めを受けるのは当たり前ですよね。
お仕事の縁はあった筈なのに、いずれも楽しさやワクワク感を持って、静かな情熱を注いできましたのに、
私は岐路に立つと、ふっと逸れたり 譲ったり 自ら退いたり そうゆう人生を 自らの意思で選んでいるのですから。



これらの転職癖は、失敗と言えば失敗です。失敗の連続です。



これからが肝心です。
この先、成功に持ってゆきたいと思います。
これまでの失敗があったからこそ今があると思えるような…今を感謝できるような働きぶりをしたいと思います。



何故なら、

私には、職に就くことがとても重要なことで幸せになる為に大切な事だと思えて止まないのです。



↑ そのように思えることが成功かしら?

なりたい姿に向けて



こんな賞状を頂いて 浮かれている私です。


このところ表彰状なんてトント目にしておりませんでしたよ。



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今日はカーブスの計測日でした。


体重と体年齢は横バイ状態でしたが、骨格筋率は上がり✨体脂肪率は2.2%も下がっていました。


今月も


“まずはカーブスへ来る!”


甘い物も 美味しい物も頂きながらこの結果❤
コーチの励ましがあればこそ頑張れます。



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