清らかな心で迎える
除夜の鐘♫・*:..。♫*゚¨゚゚・*:..。♬
新年の幸福を祈る法要です。
毎年、夫の一声で法泉寺へ
ス━━🫧 ス━ッ🫧
眠っている子を起こして家族6人で鐘撞きに出掛けていましたよ。
このところコタツの中です。
その天板にはミカンの皮⋯・*:..。♬
懺悔どころではございませんね。
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清らかな心で迎える
除夜の鐘♫・*:..。♫*゚¨゚゚・*:..。♬
新年の幸福を祈る法要です。
毎年、夫の一声で法泉寺へ
ス━━🫧 ス━ッ🫧
眠っている子を起こして家族6人で鐘撞きに出掛けていましたよ。
このところコタツの中です。
その天板にはミカンの皮⋯・*:..。♬
懺悔どころではございませんね。
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信頼関係が深いほど心に響く。
信頼している人が目標を持ち切磋琢磨している姿は糧となる。感銘を受け応援し、自らも奮起することが多い。
余談だが、
人間関係と聞くと人との摩擦を連想してしまう。
その摩擦は厄介なもので自らプラスに働くことなど無いに等しい。
兎角、人の断片的な一面を見て、さも全てを知っているかのように振る舞ったり憤りの感情を持ったり、不完全な関係性を目にすることがある。
そこに至るまでの経緯やさらなる真意があると何故推察しないのか?そして、何故話し合わないのか?一歩踏み込むことで全て円満にまとまる可能性は高いと思うのだが。
相対する人の行動に何故そこまでモヤモヤした感情を抱えていたのか自分の浅はかさに気づかされるかもしれないのにね。
その一歩を恐れているのか?いや、信頼する気は毛頭ないのだ。憤りの感情を楽しんでいるとしか思えない。
私は摩擦で苦しくなった時、自分の何処が悪かったのだろうと自分を責めることが多いが、その反省の後に、大半は双方の思い違いから来る摩擦だと思うようにしている。全ては勘違いだと。
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10日間の滞在予定で娘親子が帰省して2日目の夜です。
4歳の孫ガールは塗り絵をしていて寝る準備が遅れました。
1歳の妹とママは先に寝床に入っています。
「ばぁばは、つーちゃんが赤ちゃんだと思っているでしょう。」
と、オムツに履き替えながら4歳の孫ガールが真剣に怒っています。
見られたくない姿を見られてバツが悪いのでしょう。
「本当はパンツで寝たいんよね。その気持ち、ばぁばわかるよ。」
と、どのように答えたら、つーちゃんは素直に受け止められるかなー?と言葉を選んで⋯軽くあしらいたいけど真剣に答える私です。
姉としてのプライドが随所にニョッキニョッキ出てきてメンドイ年頃です。
孫ガールは、怒って自分の気持ちを表現して、私の行動をいさめるように叱ります。
「怒る」「叱る」の表現が娘(ママ)とよく似ています。
ただ、
「ばぁば〜、寝る前にあやとりしよう!」
と、孫ガールの気分転換の速さが救いです。
娘はお義父様急逝の連絡を受け、母娘ともに明日の早朝 帰ることになりました。
日記を綴りながら思います。
人の一生はいつ何が起こるかわからないもので、儚いものです。
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読書は一人の時間を確保できれば何処でもできます。
欲を言えば、快適な室温が保たれていて家族のお呼びが掛からないような空間が有れば良いのですが、不可能ですよね。
もはや生活が快適に回ることが心の安定と体の癒しですから、呼び掛けがあればすぐ対応ができるリビングルームが最良なのでしょう。
日常と背中合わせの空間で読書をすることが最も私にふさわしい場所と言えます。
このように、ロッキングチェアに身を委ねてユラユラ♬最高です。
執筆活動はしたことが無いのでわかりません。
どのような空間が適しているのでしょうね?
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農機具のテーラーかな。
昔見た光景ですが、操縦席におじいちゃん、後部におばあちゃん。
老夫婦が乗り込んで農道をコトコト走っている様子が印象的です。
スピード感といい⋯シルエットといい⋯情景といい⋯たまらなくイイな〜って感じました。
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