母の愛を求めて

日々、最も時間を浪費するのはどのような場合ですか ?



母の愛を求めて彷徨っている時。最も浅はかな時間だと思います。



すでに愛を受けているって言うのにね。



許せない相手を反面教師にしたとしても、間違った道を進みかねません。



どんなに上手に恨みつらみの心持ちを隠し通しても、自分に跳ね返って来ます。



大事な人との時間を大事にしていても、親への感謝が無ければ、その大事な時間から幸せは生み出されません。



自分が、遠廻りをしていたことに気づくことが大事です。



かなりの浪費だったと腑に落ちます。
すると、その時から始まります。



浪費にしてはならないと。自分の心を成長させる為にその時間はあったのだと。
求めるばかりでなく心を掛ける大切さに気づくのです。



浅はかな私。
コスモスが揺れています

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母の愛を求めて」への4件のフィードバック

  1. ご自分のこと(心の中)を分析されこのように文章に書き表わされるまるさん
    決して、浅はかであるはずがない!と私は思いますよ。
    ”大事な人との時間を大事にしていても、親への感謝が無ければ、その大事な時間から幸せは生み出されません。” はい、私もその通りと思います。親4人共歿してしまいましたが、今こうして居れるのも、ほんとう……に親たちに感謝しています。

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  2. 親子でも1人1人の人間
    性格も考え方も違うし本当に難しいですよねぇ(^_^;)僕も離婚しましたが、3人の親だったのでよくわかります。頑張ってください୧⁠(⁠﹒︠⁠ᴗ⁠﹒︡⁠)⁠୨

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    • 子どもに心を掛けることで、自身の親の想いに一つずつ気付きますよね〜。
      親への執着で葛藤したし、苦労したし、悩んだし、その関係は結構煩わしいんだけど、何故か心から離れない青年期でした。
      お互い頑張りましょう。😉

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